童顔美女 【10】





第10話『カミングアウト』





【あらすじ・ネタバレ】


ユンソは社長室にいてスンイルを待っていた。


スンイル「ところで何の用だ?」
ユンソ「ソジンssiの件で折り入って話が・・・悩んだ末に言うの。聞いて」
「彼女を"社員特別賞"に推薦するわ」とソヨンのデザインを見せる。
「よくできてるわ。才能はこれで十分でしょ?」

スンイル「彼女のことが疎ましいのかと思ってた」
ユンソ「(フッ・・)誤解してるわ。個人的な感情はないもの。
どんな女性でもあなたの家に出入りするのはイヤ。
・・でも上司として彼女の才能は認めてるの」と
ソヨンを社員特別賞に。スンイルも賛成。




ソヨンの同僚たちが愚痴を言っていた。
どうやってチーム長を納得させたのか
チーム長の推薦で表彰されるなんて納得いかない同僚たち。

ソヨンは何も知らないまま。
同僚の話を聞いて自分が表彰されることを知る。



ソヨンはユンソに"社員特別賞"を断る。
「私にはそんな資格も実力もありません」
ユンソ「何を言ってるの?資格は十分にあるわ。ジャケットで証明したのよ」

ソヨン「チーム長・・あれはペク部長と担当MDチェ・ジヌクssiのおかげです。私は・・」
ユンソ「あなたには才能を発揮してほしいの。正社員になってもらうわ」
ソヨン「え??」
ユンソ「社長も前向きなのよ」
ユンソはソヨンにお祝いとしてプレゼントを。
困りながら受け取るソヨン。






だけど、ユンソはソヨンの正体をバラそうと計画していた・・・




デスクに戻ったソヨン。
「あとは辞表を書いて罰を受けるだけ・・・」とため息。

そこにジヌクがやってくる。豚肉の夜食を持って。
でもソヨンは複雑な表情。


ジヌクは「もしかして(差し入れの豚肉に)感動しちゃった?
これしきぐらいで~これからもっと感動の嵐が押し寄せるゾォ~」と
ソヨンに食べさせるため豚肉を包もうとする。
ソヨン「あのね・・・・・やめて」
ジヌク「??」
ソヨン「そういうの重荷になるの・・・」
だけど。。。

ジヌク「怖い顔して何だよ~^^」
ソヨン「本気よ。重荷なの」
ジヌク「・・・。俺はただ・・・お前が調子悪そうだから心配で・・・」
ソヨン「心配も重荷なの」
ジヌク「・・・・。心配されるのがどうして重荷なんだよぉ~(苦笑)」
ソヨン「少しぐらいわかってよ遊んでる時間はないの」
ジヌク「・・・・・・・・」

冷たく言われたジヌクは落ち込む。

ソヨン「私の状況はそれどころじゃないの・・だから甘えないで」
ジヌク「・・わかった。気をつけるよ。
だけど(豚肉)冷めるとおいしくなくなるから早めに食べて」と
気遣いの言葉をかけ、出て行くジヌク。


ソヨンの様子を見て心配するジヌク。

ソヨンはジヌクの優しさを拒むのはつらかった。




翌日。ジヌクはソヨンを見つけては

付いて周り、ジュースを買おうとお金を入れているとジヌクが自分のお金を入れて
買ってあげたり
コンビニに行ってソヨンはレジ精算しようとしてたら
横から入って自分が奢ろうと、ソヨンに積極的にアピールするジヌク。
あきれるソヨン。



ソヨンはスンイルに話したいことがあると伝え、今晩改めて会うことに。



仕事終わって外へ出たソヨン。ジヌクは後を追い声をかける。

ソヨンを呼びとめるジヌク。「話をしよう」
「お前の態度は理解できない。どうして急に変わったんだ?
理由を聞かせてくれよ」
ソヨン「いまから約束があるの・・」
ジヌク「誰かに会うのか?」
ソヨンは何も言わず行こうとする。
ジヌク「終わるまで待ってる....」

「これ以上しつこいようだと・・」と怒るソヨン。

そのときソヨンの携帯が鳴る。スンイルからだった「はい 社長・・・わかりました後ほど」
電話を切る。

ジヌク「社長と会うのか?何で社長と会うんだ?」
ソヨンは行く。
ジヌク「待てよ。」
ソヨンは振り返って「また・・ついて来たらあなたと縁を切るわ。本気よ」


そのまま行ってしまう。




スンイルとソヨンは食事を。

そわそわしているソヨンにスンイル「居心地悪い?」
ソヨン「そうじゃなくて・・・素敵なお店で緊張してしまって・・」
スンイル「ヒョニがいろいろお世話になったから ご馳走したかったんだ」


ソヨン「今日はお願いがあって来ました。創立記念日の表彰ですが
チェ・ジヌクssiやペク部長がふさわしいと思います。私なんか・・・
ヒントを教えてくれたのはペク部長だし、工場のトラブルはチェ・ジヌクssiが解決を。
だから・・表彰されるべき人はあの2人なんです。私には資格がありません」

スンイル「気持ちはわかるが、決定事項は覆せないんだ」
ソヨン「あともう一つのお願いは・・・
正社員への登用の件は大変感謝していますが、私には・・・」
するとスンイルはソヨンにあるものを渡す。

中を見ると、ソヨンの名刺が。

スンイル「僕が初めて名刺を手にした日を思い出した。
自分の名前を見て自信が持てたよ。認められたんだなって。
君の名刺も僕が渡したかった。会社としては君を信じてデザイナーとして認めたんだ」



ソヨンが社長と会うと知ってしまった以上、ジヌクは2人がいるレストランの店の外にいた。

楽しそうにしてる2人を心寂しげに見つめるジヌク。




食事を終え、スンイルが車を取りに行ってる間ソヨンは店の外で待っていた。

そこにジヌクが現れる。


ソヨンはジヌクに冷たい態度をとり・・

車に乗って行ってしまう。 



家の近くまで送るスンイル。
降りるソヨンに自分の名刺を差し出し・・

ソヨンももらった名刺をスンイルに出して・・名刺交換をする。
スンイル「"デザイナーイ・ソジン"の名刺を1番に貰った。大切にするよ」



一方ジヌクはそれからソヨンの家の近くで、ソヨンの帰りを待っていた。

ソヨン「何してるのよ。バカじゃないの?プライドはないの?!私に腹が立たない!?」



ジヌク「腹が立つさ。殴りたい」
「だけど・・・顔を見たら怒れない。お前が・・・可愛くて・・・」

立ち上がるジヌク。ソヨンは目をそらす。
ジヌク「本当に俺が重荷なら諦めるよ。困らせたりしない。
最後に聞くけど・・・俺じゃダメか?」
ソヨン「・・・・・・・うん。ダメ」

ジヌクは涙ぐみながら「わかった。もう諦める」と言って帰っていく。。。



ジヌクが去った後、ソヨンはその場に座り込んで大粒の涙を流す。

色んな悩みを抱えてるソヨン。それがジヌクに言えなくて・・・自分自身に悔しくて・・
ジヌクに冷たくあたってしまった。本心じゃない気持ちを言うのはつらかった。

ジヌクが戻ってくる。
ジヌクは気になって戻ってきたのか、号泣してるソヨンを見て心配する。

座って泣いていると、目の前にジヌクが。戻ってきていて
ソヨンが泣いてる姿を見たジヌクは「泣いてるのか?俺のせいで?」
「どうして泣くんだよぉー(泣)泣かないで」とソヨンを抱きしめる。











翌日ジヌクはテンション高めで出社する。
チャン課長はソヨンと何かあったのか?と聞いて、ジヌクは上機嫌♪

しまいにはそのままデザイン室まで来るジヌク。

早速ソヨンを見つけるなり笑顔が出るジヌク。
自然にソヨンのところへ近づく。
ジヌクのことが好きなパク主任はとびっきりの笑顔を見せる。「あんにょん♪」
パク主任「あっちょっと待って・・この間カフェ行く約束したよね~?」
ジヌク「あー・・またいつかね」
パク主任「今度っていつ?」


ジヌクがソヨンのことが好きだと
気づいてないパク主任はジヌクにときめいてる。


ジヌクはソヨンをジーっと眺めている。
そして近寄って・・・ソヨンに差し入れを渡す。ピョン♪




ソヨンは創立記念式典の発送作業の手伝いを。
会議室に行くとジヌクが作業をしていて・・・

ジヌク「来ると思って俺も手伝いの志願したんだ~^^」
分担して作業をしようとジヌクだけど、
ハサミは危ないし、ノリは可愛い手に付くと汚くなっちゃうから
全部自分がやると言い出す。
ソヨンを可愛がるジヌク。

ジヌクは昨夜のことがあって舞い上がってる。

ソヨン「あのね・・・話したいことがあるの。こんなところで話すべきじゃないけど」
ジヌクはちょっと待ってと会話の途中情報を見る。
芸能人が年齢詐称で涙の記者会見をしているというニュース。
ジヌクは年齢をサバ読んだ芸能人に対して「泣けば済む話か?厚かましいオバさんだな」
「年増のくせにカワイコぶるなんて・・犯罪に等しい」
この話を聞いたソヨンは複雑。。。

ソヨン「私・・・やっぱり無理..」
ジヌク「何だ?またその話?」
ソヨン「私の事情が・・・」

ジヌク「それどころじゃないと?!」
ソヨン「うん・・・だからそれ以上私に・・・」
ジヌク「甘えるなと?」
ソヨン「うん....」

呆れて納得できないジヌク。
「何でだよ。辛気臭い話は終わったはずだろ?
じゃ俺が去った後何で泣いてたんだ??それに俺が抱きしめたとき
抵抗せずジッとしてた」
ソヨン「それは・・・」
ジヌク「ほら。何も言えないだろ?」
ソヨン「昨日はただ・・・そんな気分だったの」

ジヌク「気分だと?(鼻で笑う)ふざけるのは大概にしろ!
つまり付き合う気はないけど・・惜しくて弄んだのか!?」

ソヨンは「本当にごめんね」と言って部屋から出て行く。




ソヨンがデザインした服の発売日が決まる。
5月31日。
その日は社の創立記念日と重なっていた。

以前ジュヒからソヨンは服が発売になれば会社を辞めると言っていたことを
思い出すユンソ。
「創立記念日前に辞めさせないわ・・・」とつぶやく。




ユンソはそのままソヨンに会って服の発売日を知らせる。
「おめでとう。あなたの服が出るわ^^ 6月1日。ちょうど創立記念日の翌日に」
「表彰に服の発売といいこと続きねぇ~^^」

困り顔のソヨン。


その日の夜。残業で残っていたソヨンは辞表を書いていた。
6月1日付けで。




ソヨンはペク部長のところへ行く。
ソヨン「感謝しています。いろいろ助けてもらって・・お世話ばかりかけてしまって。
まだ言ってなかったので来たんです。ありがとうございました。
それと・・・申し訳ありません」
ペク部長「何が??」

ソヨン「謝るのは一つ二つ・・じゃないんです。今は話せないけれど言ってないことがあって・・・
いつか・・・今度・・・話せるときがきたら話します」

それとハンドクリームのプレゼントを渡す。

あきれて笑うペク部長。
20歳若返るようにクリーム使うわと。


ペク部長はソヨンを食事に誘う。
ソヨンがいつもと様子が違うと気づいたよう・・





ソヨンはヒョニに電話する。

ヒョニの人形ジェシカが遊園地に行きたがっているのを知って
一緒に行こうと誘う。



翌日
ユンソはカメラマンを呼んで計画を立てる。
表彰されるソヨンのために、ソヨンの身近な親しい人にインタビューをしてほしいと頼む。

ソヨン母にインタビューの撮影をする。
サプライズするから、このことは本人には内緒ということで口止めしておく。
そのあとも前職場の社長までも・・・・

ソヨンが内緒にしている名前や、年齢など・・・
流れるとバレてしまう内容のインタビューだった。

そのインタビューの撮影を見たユンソは満足。



そのあとユンソはジュヒに会う。
兄のスンイルとソヨンが付き合ってるというウソのことを話す。
驚くジュヒ。「オッパの新しい彼女がソヨンですって!?」

演技をするユンソ。
「(悲しげな顔を見せ)私も信じられなかった....。ヒョニと3人でよく会ってるの...家にも」

「ウソでしょ?ユンソの勘違いだと思うわ。あの子に限って・・・
約束したのよ?服が発売されたら辞表を出すって」
ユンソ「知らないの?彼女はもうすぐ正社員になるのよ?
気が変わるのも無理ないのかも。強い味方がいるしね」

「そんなことあったらダメだわ・・・ソヨンが私を裏切るなんて・・」



一方ソヨンはヒョニと待ち合わせ。
遊園地の入り口で待っていたら・・・ヒョニが来たけど、なぜかジヌクも一緒だった。

ヒョニはジヌクが退屈そうだったから呼んだと話す。


いっぱい遊んで・・・




疲れて寝ちゃうヒョニ。


ジヌクとソヨンはぎこちない。
ジヌク「ほらこう言うんだろ?"あなたはダメなの。人の話を無視しないで"って」
少し笑うソヨン。
ジヌク「俺だってこんなマネはしたくないさ。昨日の夜まで迷ってたけど
今朝起きたら・・・お前に会いたくて・・・・」

ソヨンはジヌクを見る。

ジヌク「会社で会えるけど月曜まで待ちきれないし・・・ごめん」


そこにスンイルから電話がかかる。

ジヌクには先に帰ってと。




迎えに来たスンイル。
「ヒョニのために付き合ってくれてありがとう」と感謝を。

ソヨンは帰る前にヒョニのお土産を渡す。
ジェシカの友達にとぬいぐるみを。

スンイル「直接渡せばいいのに。ヒョニも喜ぶと思う」
ソヨン「それは無理そうです。。。ヒョニの遊び相手はもう辞めます」
「ヒョニはいい子だからすぐ友達もできますよ、きっと。すみません」

スンイル「僕こそすまない。受け入れるよ」



二人の様子を離れてみていたジヌク。
帰ってなかった。



ソヨンはジヌクを見つける。
ジヌクに呆れるソヨン。
ジヌク「・・・本当にごめんな。覗いてたわけじゃないんだー
どうしても気持ちを抑えられなくて・・・帰ろうとしたんだけど
心配だし不安でどうしようもなかったんだ」

ソヨン「ありがと」
ジヌク「えっ?」
ソヨン「前にも言ったよね、私の服を誰かに着てもらいたいと。
あなたのおかげでその夢が実現するの。感謝してる。
お礼が言いたかったの。ちゃんと言えてすっきりした^^」



スンイル運転してるとヒョニ起きる。
ソヨンがいなくなってて「ソジンおばさんは?」
スンイル「もう家に帰ったよ。今日は楽しかった?」
ヒョニ「うん・・・」ソヨンがいなくなって少しさびしそう。

置いてあった人形を見つける。
ソヨンがジェシカの友達にしてあげてとプレゼントしてくれたと話すスンイル。

ヒョニ「・・・・・おばさんどこに行ったの?」
スンイル「おばさん仕事で忙しいんだって。だからもう電話しちゃだめだよ?」

ヒョニはすぐさまソヨンに電話をかけようとする。
スンイルは止める。「電話しちゃだめだって言ってるだろう?」

でも止めないヒョニ。だけど・・・電話にでないソヨン。




5月31日。創立記念日。
ソヨンは会社に来ていた。誰もいないデザイン室に行き、辞表を置いて。。



ジヌクは会場に向かってる途中電話が。
ソヨンの服が発売しているということを聞く。

そしてそのころソヨンは会場で準備していると
自分がデザインした服を着ているデパートの人を見かけて・・呼び止める。
「上着はどこで??」
「これ?うちの商品よ^^創立記念日に他社の服は着ないわ」
ソヨン「この服がもう発売されてるんですか?」
「ついさっき^^ 私が最初の客よ」


ソヨンは急いでデパートに向かい
自分の服を確認するソヨン。嬉しくて目を潤ませる。
でも目を覚ます「去らなきゃ・・・イ・ソヨン。辞表を出して会社を去ろう」

会場へ戻ろうとしたとき
ふと以前諦めようとしたときジヌクに言われた言葉を思い浮かべる。
”自分勝手なヤツだ!無責任に放り出すのか!?
わが子同然の服に悪いと思わないのか?”

そして今までお世話になった部長にも・・・言われたことを思い出す。
ソヨンに気づいた店員「デザイン室のイ・ソジンssi、式典は?」と声をかける。
ソヨンは自分の名刺を破り捨て「私はイ・ソジンじゃないです」と言って去る。



会場では式典が始まる。
ソヨンがいなくてキョロキョロしているユンソ。
式典にはソヨンの母も招待で来ていた。

そのときソジンから電話がかかってくる。
式典に来ていると話すソヨン母に
ソジン「何でそこにいるのよ!?何しに行ってるの?」
ソヨン母「表彰されるから・・見に来いって招待状をもらったの」
ソジン「ダメだよ!急いでそこから出て!」
ソヨン母「わけが分からない」と電話を切ってしまう。


ソジンは急いで会場へ向かう。



会場に着くソヨン。
ちょうどそのときソヨンが表彰される"社員特別賞"の授与が。
拍手が送られる中、壇上に上がるソヨン。


そのときソジンがやってきて母親を連れ出そうとしていた。


司会はソヨンにサプライズがあると
特別に映像を用意したので見てもらおうとした、そのとき
ソヨンは「待ってください」と止める。


「この場で告白したいことがあって参りました。(話す)時間をください」
映像の準備を止めて



マイクの前に立つソヨン
「・・・。みなさん、私は・・・私は・・・ イ・ソジンではありません」

ざわつく会場。ジヌクも驚く。

「私の本当の名前は・・・ イ・ソヨンです。
それから。。。。年齢は25歳ではありません。本当の年齢は34歳です」









ずっと放置していたあらすじ。再開します(笑)
忘れてた・・・

まぁマイペースで続きを書いていきたいと思います。



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2013.03.09(Sat)   童顔美女 * コメント(2) 
samusiku さんへ
はじめのほうはどうかな~と思って見てたんですが
だんだん面白くなってきて・・最後まで見ました。

そうなんですよね~
ジヌク見た目かっこいい方ではないけど
ソヨンに優しくって・・行動とかしゃべり方とか可愛く見えるんですよね^^

スンイルのツンデレもよかったですよね~
ジヌクがいる前でソヨンに借りてたお金を返してたり
意外に嫉妬してるスンイル・・面白かったなぁ☆
2013.03.15 * [ 編集 ]
大好きなドラマ
『童顔美女』大好きでした。
ラブコメ好きなんで・・・すごく楽しみにして見ていました。
ジヌクもスンイルも2人とも好きでした。
ジヌクのルックスはタイプじゃないけど
可愛く見えたし・・・
スンイルのツンデレも見ものでした。
2013.03.14 * [ 編集 ]
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