シヤン君、ナムイル#15,16



終わっちゃいましたね。。

カメオならちょい役が多いですが、でも今回は少ないシーンだったけど
いい演技してたと思います。


■「サム、マイウェイ」クァク・シヤン、キム・ジウォンに嫉妬?ヒギョンに"離れよう"

クァク・シヤンがチン・ヒギョンに行こうと話した。

10日に放送された「サム、マイウェイ」ではエラ(キム・ジウォン)がボクヒ(チン・ヒギョン)とナムイル(クァク・シヤン)の家に
サバ鍋を作って行く姿が描かれた。

ボクヒはエラが直接作ってきたサバ鍋を前に置いて向かい合ったが、
どうしても一緒に食事できずに
エラを追い出した。



この時、ナムイルがエラと会った。
ナムイルはエラに
「なぜ善良なふりをするんだ?」と喧嘩を売った。







エラと別れたナムイルは
家に独りで残って涙を流しているボクヒを目撃し、
「オンマが僕のために泣いたことがあるか?
オンマが大変なとき、そばにいたのがチェ・エラか?
オンマ出て行こう、再び離よう」と涙声で話した。





■「サム・マイウェイ」
チン・ヒギョン、キム・ジウォンの実母だった…
パク・ソジュン-キム・ジウォン、離別

「サム、マイウェイ」15話ではボクヒがチェエラの実母であることが分かった。

これに先立って、格闘技の試合で負傷したドンマンは嗚咽した。

幸い、耳には大きな異常がなかったが、頭即頭部の骨にひびが入っている事実が確認された。

これに対しエラはドンマンに
「あなたの頭蓋骨どこにひびが入っているという。
ひび割れた上、そこにまた、衝撃を受けることになれば、
永遠に走れないようになり得るという。
結論は、もうあなたは格闘技は出来ない。
私がやらせない」と話した。

ドンマンは
「この程度でやめるとなれば、10年ぶりに再び飛びかかることもなかった」としたが。

エラは「あなたの勝手にして。一度でも多くグローブをすると、私とは終わり」と宣言した。

ボクヒの事情も公開された。

ドンマンの負傷の知らせに、病院に駆けつけてきたボクヒは
ファン・ジャンホ(キム・ソンオ)の前で
競争率1000対1を超えて俳優になった過去を回想した。

ボクヒは
「その時の母は俳優にデビューさせてくれない時代だった。
あの時から私の人生がつまづき始めた」
「私のマイウェイは茨の道だった」と話した。 

ボクヒは放送局幹部を訪れた。
分かってみると、その幹部はボクヒの現役時代、彼がシングルマザーという事実を放送で公開したPD出身だった。

過去ボクヒは彼に
放送を放送しないでほしいと哀願し、
「子どもには手を付けるな」と話した。
ボクヒは家に置いていた写真を片隅に繰り広げた。

エラの父親がそこに位置していた。

ナムイルはボクヒが日本に渡ってからの養子になった。

ボクヒに愛情が深いナムイルは
エラことで苦しんでいるボクヒを見て、
「オンマが事業に失敗して、一人でガンにかかった時、誰がそばにいた?チェ・エラがいたか?
僕とまた日本に行こう、オンマ」と説得した。

一方、再びキム・タクスに再対決を申請すると記者会見を通じて明らかにしたドンマン。
彼はエラに
「俺は本当にあなたしかいない」と彼女をつかんだ。 

ドンマンは
「俺も怖い。だけどそれよりもっと怖いのは戻ることだ。再び脇役として生きたくない」と話した。
エラは
「実は私もあなたがやめないと思った」と述べながらも、
「それじゃ、私たち友達にもなれいの?」事実を確認した。

ドンマン「俺はムリ。別れを選んだから、あなたのことが好きだったこともないから、もう死んでも友達はにはなれない」
「必ずこうしなければならないか。そばにいたらだめか?」聞いた。

エラ「できない。見るのが難しい、そのまま付き合わなければよかった」と涙を見せた。

エラはドンマンの手を離して、そこから立ち去った。




■「サム、マイウェイ」の最終回の結末、
エラはボクヒの正体が分かった。
ナムイルが伝えた"携帯"とは?

エラがボクヒが、自分の母親だという事実を一歩遅れて気づいた。

11日放送された「サム、マイウェイ」16話では、ボクヒの家に訪問したエラが、過去エラが作った人形を持っているボクヒの姿を発見した。

この日チェ・エラ(キム・ジウォン) は鍋を返してもらうため、ファン・ボクヒ(チン・ヒギョン) の家を訪ねた。

そこで自分が小さいときに作ったぬいぐるみを見かけた。
このぬいぐるみはエラが小さいときに母にクリスマスのプレゼントとしてあげるために作ったものだった。
そのぬいぐるみには
「エラはお母さんが大好き」という声まで録音してあった。

エラはボクヒに
「おばさん、誰? あの写真、私ですよね?」と問いただした。

ボクヒが「全部説明するわ」と言い、家を出ていこうとするエラを引き止めた。

エラは
「おかしくないですか? 亡くなったら、理解するけど、
おばさんはこんなに贅沢に生きていて、きれいに年を取っているのに、どうして?」と言いつつ、
「ずっと大家さんのふりをして私を見ていたんですか?
オンマが必要なときはいてくれなかったくせに、今更見ていたなんて、不公平です。
私、捨てられた子になっちゃった気がしてたまらないけど、
生きていることだけはよく分かりました。
でも、もう会いたくないです」と涙をこぼした。

これまでエラは、自分の母親に捨てられてきたと思っていたからである。

ボクヒは過去に女優として活動するために娘エラを放っておくしかなかった。

ボクヒが宝物のように大事にしていた携帯は、子供の頃のエラの写真がいっぱい入っていた。



落ち込んだボクヒはナムイルに
「携帯持ってきて。
心配してたでしょ、私たちまた日本に行きましょ」と言った。


ナムイルは携帯を取りに行く。
ボクヒがファン・ジャンホ(キム・ソンオ) に預けた携帯電話は、
ボクヒががんを患っていたときに作っておいた遺書だった。


中を見たら、エラと自身(ナムイル)の姿の写真を見つけた。


携帯の中にエラの写真があるのを見て、ナムイルはエラに会う。


「オンマは30年に渡ってずっとあなたのそばにいた」
「それを教えようと残していた携帯だから、一度見て」と。

これまでボクヒは後ろから見守って金銭的にエラを助けていた。

驚いたエラは父を訪ねて、その真相を知ることになった。

父は
「入学式だから、運動会など何かの日があると訪ねてきた。
あなたの祖母が本当にできないことをたくさんしてきた。オンマを恨むな。
日本で稼ぎ、お金を送ってきてた。おまえが大きく育っているとき、お金をたくさん受けた」と
大学の授業料やエラが事故を起こすたびにボクヒのお金で解決したことを伝えた。


携帯の中は子供のときのエラの写真でいっぱいだった。

エラは自分の携帯に「大家」と保存していた名前を「オンマ」に修正した。





もしかしてこのカメオでも悪役なの?と少し思っちゃいましたが
違ってた^^;

実娘の..嫉妬からの表情だったんだね。

オンマが娘エラだけに向いてしまうんじゃないか、エラにオンマを取られてしまうのでないかと。
心配してたナムイルだったのね。


カメオだったけど、良かったよ!

シヤン君、お疲れさまでした^^


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