シヤン君、@star1。



シヤン君のインスタでもあげてましたが
インタビューもあるからと、インタビューが載るまで待ってました(笑)



訳してますが、いつものように間違ってるので
雰囲気だけでも読んでもらえたら...


シカゴ・タイプライターのことを話してますが、先に言うと
今回の役、前世での役が
日本植民地時代の親日派で、悪役で、、
..まぁ、大体わかるかと思いますが、

インタビューされた方が微妙なのか、お国柄もあるかと思いますが
そういう感じのこと聞くんやねーと思いました。
ドラマがそういう感じなので仕方ないけど。


インタビュアー...悪い質問するなぁー(ボソッ





クァク・シヤン「シカゴ・タイプライター」以後、演技に欲が生まれる

クァク・シヤンにこのような顔があるとは そこまで知らなかった。

tvN「シカゴ・タイプライター」を通じてイメージ変身に成功した。

2017年ではユ・アインに自己行為に対する劣等感を感じる人物、

前世では日本植民地時代では、親日派、過去と現在を行き来して
視聴者たちの拳を強く握るようにしたところには演技力が一役作用した。
もちろん実際のクァク・シヤンからそのような悪漢な目つきは
全く感じることができなかった。



■「シカゴ・タイプライター」を終えた。 どのように過ごしてたか。

「私だけの余裕を楽しんでいます。 撮影終わるやいなやワンコと散歩もちょっとさせたりして。
睡眠もゆっくりとりました。
実はチプドリ(外出をあまりせず、自宅に引きこもっている)で
外へあまり出て行きません。
ベッドに横になって映画を見て
少し起きてご飯食べるのがすべてです。
料理するのを好きで、よくします。 パスタ、牛カルビの煮込み、ケサディアは自信があります。」


■独立活動家たちの話を撮影して、どんな考えをしたか。

「悪い役割だったが、国のために犠牲になった方々が本当に多いというのが胸に迫りました。
特に放送最後に字幕で
"解放された朝鮮で 存分に幸せになってください"と出てきたが、その言葉が本当にジーンとするように近づきましたよ。
視聴者たちも共感をたくさんしたでしょう。
独立活動家に対する感謝する思いを共にしてくれたらいいですね。」


■良いメッセージを伝えた作品で親日派と同時に悪役だった。

「ホ・ヨンミンというキャラクターに没頭しようとしました。
人ごとに悪い心があると考えて、それを最大限させようと色々な考えをたくさんしましたよ。
"総督府巡査だったらどんな語り口と行動をしたのだろうか"という考えもしてみたし、
日本植民地時代とか権威意識に対する考えもしてみました。
視聴者たちが悪口を言いましたよ。 だから上手にしたものと見ることができないでしょうけど(笑い)
劇中、前世で死ぬ前
‘大日本帝国のさらなる発展のために’という言葉をするが、そのセリフがとても刺さりました。
役割であるだけだが、犠牲に遭われた方々に申し訳ないです。」



■現代ではユ・アインに自己行為に対する劣等感を感じたし、過去では親日派であった。
参考にした作品があるか。

「映画「アマデウス」をたくさん見ました。
モーツァルトとサリエル、二人とも優れた人だが
サリエルがモーツァルトを追いかけて行きたがるでしょう。
それが似ていると考えました。
歴史の本もたくさん見ましたよ。
時代を勉強してどれだけ多くの犠牲にあったかを感じました。」


■独立活動家の役割に欲心が出なかったか。

「そのような考えはしませんでした。
皆とてもよく似合ってましたよ。
ユ・アイン、イム・スジョン、コ・ギョンピョ先輩みな そうでした。
前世のシーンで取り調べする場面があったが、その時は皆"大当たり"という気がするほどキャラクターに没入をしました。
自然に没入になりましたよ。
準備した通り熱心にしたが、カタルシスを感じたと思います。」


■ユ・アインと一緒だった。 学んだ点はあったか。

「演技を見て感じるのが多かったです。
ユ・アイン先輩を見るので積もった内面空白、経験がとても重要なようです。
あたる役割だと押されないと熱心に準備もしました。 準備した100%を抜き出すようにマインドコントロールをすることだけが答だと考えましたよ。」




■「シカゴ・タイプライター」を通じて演技変身に成功した。

「欲が出ました。 もう少しキャラクターに没頭する方法を悟りましたよ。
セリフ一つ一つ意味もとても重要なようで、深さをたくさん感じます。
それでさらに多様なキャラクターをしたいです。
どんな役割をしても最善を尽くさなければならないという考えをたくさんしました。」


■SBS「ジャングルの法則」はどうだったか。 とても大変だったようだが。

「しゃべらなくて黙々と働いていました。
バラエティーで話をどのようにするのかもわかりません。
"トークバラエティーではないから熱心にすれば良い"という考えでした。
機会があれば再び出演したいです。 当時は余裕がなかったが、帰ってきたら思ったことがたくさん出てきます。
激しい人生を抜け出してそのような人生を感じることができたこと良かったようです。」


■他のバラエティーに挑戦してみるつもりはないか。

「機会ができれば熱心にするだろうが
私を着飾って見せてあげたいことはありません。 普段でも家でバラエティーを見たりしません。」


■びっくり登場だったのがMBC「私一人で暮らす」でも見ることができた。

「tvN"あぁ、私の幽霊さま"チームが唯一家族的です。
集まろうとすぐに日にちを合わせて集まります。
年末、年初にも常に会います。
かなり不思議です。
"私一人で暮らす"でも(キム・)スルギが"引っ越し祝いするから来る?"と言って、皆行きました。」



■クァク・シヤンの魅力が気になる。

「みんな寡黙、無口で静かな人だと思っていて、友達の間でふざけたことをかなりたくさんするスタイルです。
‘反転’あるスタイルでしょう。」


■俳優でデビューする時、持っていた目標は成し遂げたか。

「デビュー当初考えた目標にあまり至りません。
"私はトップスターになるのだ"、"演技で狂った人になるのだ"という考えはしていました。
しかし、まだそうではありません。 じわじわ踏んで上がっている段階でしょう。
今は長く演技ができるのが目標です。」


■演技をしながら魅力を感じる時はいつか。

「ある人物を作り出すのが不思議です。
"この人はどうだろうか"、"この人はこのように生きているよ"という考えて、次第にキャラクターに陥る感じがする時です。
初めには合わないでも時間が進みキャラクターとともに生活をすることじゃないですか。 キャラクターと一つになる瞬間に喜びを感じます。」


■したい作品やキャラクターがあるか。

「"シカゴ・タイプライター"が少し重かったので軽いのをしてみたいです。
青春ものや成長を描いたドラマです。
メロー、ロマンチック コメディもです。
友達と戦って争う話もしてみたいです。」




■ファンたちに感謝の挨拶をしようとするなら。

「"そばに長くいます"という話が特に感動的に届きます。
とても力になってます。
良い作品で最大限早くお見せするので待ってください。」




最初にだいたいのストーリー読んだ時、日本植民地時代という言葉が出てきてたから、
あーー少し複雑でしたね。
韓国ドラマ、映画でも多くありますよね。
こういう関連のこと。

インタビュアーからの質問に、難しいだろう質問にシヤン君は答えたんだね。

悪役+日の密偵..ドラマの放送中でも、終わった今でも、悪口たくさん書かれてるの見るとほんと悲しいわ。
このグラビア記事でも、悲しい傷つくコメントが多すぎる。
シヤン君は、きっと読んでるだろうね。
傷ついてないかな...
インタビューでも悪口書かれてるのわかってるし。

悪役とか演じると、思ってたよりも書かれちゃうんだね。
ここまでとは思ってもなかった.. ほんと悲しい。

過去の作品見て!と言いたいね。


グラビアの写真、まだテミンっぽい感じも残ってるようにも見えるなぁー(こらっ

グラビア撮るとまた違って見えますよね♪

関連記事
コメントの投稿












←管理者にだけ表示する...
ようこそ~☆
当ブログを偶然見つけて来られた方
検索して来られた方
いつも来てくださってる方 …
ご訪問いただきありがとうございます。

コメントは承認制にしています。

記事に関係のないコメントは
こちらの判断で 勝手に削除します。

画像・動画・記事等の著作権は
出処元に帰属します。
画像・記事等の無断転載は
ご遠慮ください。

最新記事
カテゴリ