シヤン君、テミン #15,16(終)



最後はテミン精神的に...^^;




■「シカゴ・タイプライター」イム・スジョン、クァク・シヤンに捕らえられる

イム・スジョンがクァク・シヤンに首筋を捕まれた。

2日午後放送されたtvN「シカゴ・タイプライター」ではクーデター後の姿が描かれた。

ハン・セジュ(ユ・アイン)は、飛び降りの騒動を起こしたペク・テミン(クァク・シヤン)を救おうとして屋上から落ちてしまった。
この時、彼は偉業当日の前世を見るようになった。

宴会場を守っていた兵力の注意を他のところに分散させたソ・フィヨン(ユ・アイン)は
シン・ユル(コ・ギョンピョ)、リュ・スヒョン(イム・スジョン)などとともに
クーデターを起こした。

日本軍の高官たちを殺すためにテロを敢行する姿が描かれた。

フィヨンは高官や尊爵らに向かって
「朝鮮独立の意を明らかにする」と銃声を鳴らした。

チョチョンメンの偉業を防ぐためにホ・ヨンミン(クァク・シヤン)も戻ってきており、
宴会場は銃撃戦で染まった。

狙撃手であるスヒョンは中間で同志たちを援護する役割を担った。

スヒョンはクーデターの先陣で
秘密狙撃手として任務を終え、宴会場を抜け出すところ、ヨンミンと会ってしまう。



「アナスターシャさん、今日も作曲家に会いに行くところか」と尋ねて皮肉った。

ヨンミンは部下にカバンを開けさせた。 

鞄には銃が入っていた。


ヨンミンは
「とても危険な楽器を演奏されますね」と言って、スヒョンを捕まえた。

ヨンミンはスヒョンの正体が狙撃手という事実を知り
首長が誰なのか問い詰め始めた。

ヨンミンはフィヨンとシン・ユル(コ・ギョンピョ)のうち1人が
朝鮮青年総同盟の首長ということや、
フィヨンとユル、みなスヒョンを愛しているという事実を感づいていた。

目下の者にスヒョンを引き続き監視して得られた結果だった。



スヒョンが嘘を言ったが、密偵ソフィア(現生ソルの母親)の証言にヨンミンはすべてのことを確信した。


これを知ったフィヨンとユルは朝鮮の未来とスヒョンの命の間で、他の立場を示した。

ユルがスヒョンを助けに行くと言うと、
フィヨンは
「京城を離れて戦列を整備して、次の戦いを準備するのが旗揚げの最終目標でした。
生き残った者たちは大事を完成する義務があります。
それが先に逝ったの同志たちに対する哀悼です」と警告した。





■「シカゴ・タイプライター」コ・ギョンピョ、クァク・シヤンに怒り"君は贖罪を分かってないんだな"

コ・ギョンピョがクァク・シヤンに怒った。

3日に放送されたtvN「シカゴのタイプライター」では、
ジノ(コ・ギョンピョ)がペク・テミン(クァク・シヤン)に会って
「お前は贖罪を分かってない」と腹を立てた。


ジノは自分を見て驚くテミンに
「君が押してしまったハン・セジュ作家さんの安否から尋ねなければならない。
そうしてこそ人間だ」と話した。




テミンは
「私が押したのではない」と述べ、ジノは
「ミスだったとしても、生死の確認はしなければならない。
あなたは傍観だけしていた」とした。

ジノ
「お前はお前の罪を無くそうとお前をなくそうともした。
結局お前は二人を殺したのだ」、「罪を罪で覆って後悔の代わりに忘却をする。 あなたは贖罪を分かってない」とテミンを非難し追い詰めるた。



結局、テミンはソルの拉致で逮捕された。



■「シカゴ・タイプライター」クァク・シヤン、イム・スジョン拉致で警察に逮捕"勧善懲悪"

3日午後放送された「シカゴ・タイプライター」では、警察に逮捕されたテミンの姿が描かれた。

テミンはセジュが自分によって死んだと判断し、執筆室へ入り、パスポートを持って出ようとした。

しかし、その時テミンの前には、ジノが現れた。

ジノはテミンに向かって
「幽霊でも見たような顔だ。 なぜかって?
確かに手で押してしまったようだが、生きているから怖いのか」、
「お前は罪を隠すため、目撃者の私を無くそうとした。
結局お前は二人を殺そうとしたのだ。
罪を隠すためにまた罪を犯して、忘却をして...お前は相変わらずだな」とテミンの胸ぐらを掴んだ。



ジノの言葉にテミンは平然とすべてのことを否定した。

テミンは、ジノの手を振り切った後、逃げようとしたが、
すぐに警察たちが現れ、ソルを拉致した容疑でテミンの手に手錠をかけた。 



その後、テミンは警察の調査室で両親のベク・ドハ(チョン・ホジン)とホン・ソヒ(チョ・ギョンスク)に会った。



テミンは母に向かって
「いつまでブツブツ言ってんだよ!
あなたのせいで息が詰まって生きることができない!」と叫んだ。

「アボジ... 私は人を撃った。 ところがそれが人ではないようだ。
きっと死んだと思っていたけど、生きて動いてるんだ」と不安な精神状態を見せた。




あぁ、、終わった。

最後までテミンは悪い人のままだったな...
少しでもいい人に変われると期待したんだけどなー外れちゃった^^;

テミンがこうなったのは、前世でも悪者だったからかもしれないけど
現世でこんなテミンにさせたのは両親のせいだと。
テミンの心の傷を 遅れて父親が何とかしようとしても、ダメだった...
テミンがしたことはどれも許せないけど
最後まで可哀想な人だなと思った。悪者だけどね。

今回シヤン君は悪役だったけれど、演技上手くて嬉しかったです。
憎まれ役は大変だけどね。

たくさん苦労したと思います、シヤン君ほんとお疲れさまでした。

前世のヨンミンのスーツ姿とか萌え萌えしておりました(笑)
現世のテミンの容姿もかっこよかったです。
スラリとしてて(о´∀`о)



セクシーに見える^^ にゃは

この衣装を見ると、シヤン君ファンの方々が差し入れ渡しに行った時ですよね?インスタあがってるの見ました。
まさかこんなシーンを撮っていたとは(汗)
思ってなかったです^^;

こういう悪い役も悪くないね。
でももうお腹いっぱいデス...思ったよりも満腹(笑)


次の作品もまた楽しみにしてます。
ドラマかな?映画かな?


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