シヤン君、テミン #13,14



悪役を演じるの、、大変だよね^^;





■「シカゴ・タイプライター」クァク・シヤン、ユ・アイン捕まえようと罠をかけた '新興悪役'

「シカゴ・タイプライター」クァク・シヤンがユ・アインを捕まえようと陰謀の悪くてをかけておいて
新興悪役で鳥肌の立つ反転キャラクターを披露した。

この26日に放送されたtvN金土ドラマ「シカゴ・タイプライター」13話で、ホ・ヨンミン(クァク・シヤンの前世)は
ソ・フィヨン(ユ・アインの前世)を捕らえようと隠密な計略を立てた。

"朝鮮青年解放同盟"を結成して独立運動をしているソ・フィヨンとリュ・スヒョン(イム・スジョンの前世)、シン・ユル(コギョンピョの前世)を全員逮捕しようとする陰謀だった。 

ホ・ヨンミンは戦争基金募金のための後援パーティーにシン・ユルを招待し、
ソ・フィヨンと一緒に来るようにと勧めた。
組織の首長であるソ・フィヨンも一緒に除去しようとする計画だった。

日本の高官や有力者達がたくさん集まるパーティーは
爆弾偉業を狙うソ・フィヨンとシン・ユルに絶好の機会に違いない。 ホ・ヨンミンはそれをよく知る二人に餌を投げたのだ。

しかし、ソ・フィヨンとシン・ユルはむしろ罠に引っかかったフリをしながら、自らおとりを尋ねた。

最初からホ・ヨンミンが日帝の密偵(スパイ)であることを知っていたのだ。

この日、放送では"朝鮮青年解放同盟"内部に、日本植民地と内通する密偵がいるという疑問が提起されて
ストーリーの緊張感を高めた。

視聴者たちはその人物がひょっとしたらシン・ユル、もしくはカフェマダムと疑ったが正確な事実関係は27日の放送で明らかになる見通しだ。

これに先立ち、ホ・ヨンミンはカフェの女性歌手アナスターシャ(ユ・スヒョン)に接近し、親切を施した。



銃撃戦で、狙撃手として活動していたユ・スヒョンは正体を隠そうと慌てて逃避中だったが、
この時ホ・ヨンミンが現れ、彼女の脱出を助けてあげたのだ。

しかし、ちょうどその瞬間、前世の空間に滞在していた現生のユ・アインとイム・スジョンは、その場面を目撃して
ペク・テミン作家(クァク・シヤン)の前世が、ホ・ヨンミンという事実に驚いた。



ホ・ヨンミンは以前にもカフェで、酔客たちの誘惑に悩まされていたユ・スヒョンを救ってくれたことがあった。



結局、現生まで続いたクァク・シヤンとイム・スジョンの縁は
すでに80年前の1930年代の京城から始まったのだった。 

一方、小説"縁"の初稿の問題で脅迫女サンミに苦しむ現生のクァク・シヤンは
27日の放送で新たな危機に直面する予定であることが知られて脅迫女との頭脳ゲームがもっと激しくなる見通しだ。

また、クァク・シヤンの罠に引っかかったユ・アインとコ・ギョンピョの爆弾居士がどんな結末に帰結するかどうか視聴者の関心が高まっている。



これまで親切な笑顔の裏に隠されたぞっとするような目つきで
ストーリーに緊張感を付与してきたクァク・シヤンのキャラクターはもう彼の前世が明らかになり、ストーリー後半部を揺るがす突風の核に浮上している。



■「シカゴ・タイプライター」ユ・アインを裏切った密偵は チョン・ミソンだった

「シカゴ・タイプライター」チョン・ミソンが密偵が当たった。

27日に放送された「シカゴ・タイプライター」14話では
カルペディエムのマダムのソフィア(チョン・ミソン)がこっそりホ・ヨンミン(クァク・シヤン)に会った。

同日、 ソフィアはホ・ヨンミンに向かって
「なぜ約束を守らないのか。
情報を与えれば、息子を刑務所から出させようとしなかったのか」と問いただし、
ホ・ヨンミンは
「日本の警察を殺したやつだ。
それほど不十分な情報で息子を出させることができるだろうと思ったのか」と嘲笑した。

これにソフィアは
「知らないとしなかったか。 私は末端に過ぎない。これ以上はできない。
私は首長の影を見たこともない」と反論した。

しかし、ホ・ヨンミンは、ソフィアに向かって
「組織の変節者は処断の対象ではないのか?
首長を握るようにすれば、あなたと息子を遠くに送ってやる。
そしてあなたがやってもらうことがもう一つのある」とまた、他の取引を提案した。 



■クァク・シヤン、ユ・アインに復讐しようとウ・ドイムと手を組んだ

クァク・シヤンがユ・アインに復讐しようとウ・ドイムと手を握った。

27日午後放送されたドラマ「シカゴ・タイプライター」では
サンミ(ウ・ドイム)と手を握るペク・テミン(クァクシヤン)の姿が描かれた。

ソン記者は"縁"初稿を入手し、盗作疑惑を提起した。

記事が炸裂し、テミンを巡った世論は冷めてしまった。
カル・ジソク(チョ・ウジン)はテミンとの契約を破棄して、
ホン・ソヒ(チョ・ギョンスク)にも警告のメッセージを投げかけた。

一瞬に崩れたテミンはセジュを恨んだ。
「私を無防備にしておいて不意打ちを食わせた」と、サンミに会った。

テミンは
「君が差し出した証拠の効果はすべて落ちた。
しかし、私が握っている証拠はまだ有効である。
今は君が私の計画に参加しなくてはならない」と手を出し、
サンミは
逃避資金まで用意するというテミンの提案を受諾した。



■「シカゴ・タイプライター」コギョンピョ、クァク・シヤン盗作暴露"復讐呼び起こした"

コ・ギョンピョがクァク・シヤンの盗作を暴露した。

27日tvN「シカゴ・タイプライター」では、ジンオ(コ・ギョンピョ)がテミン(クァク・シヤン)がセジュ(ユ・アイン)の小説を丸ごと奪った事実を暴露した。

ジンオはセジュが持っていた"縁"の原本を記者に送り、テミンの盗作が水面に浮上した。

これにセジュは自分の許諾なしにオリジナルを送ったジンオに、カッと腹を立てた。
ジンオはテミンが全く悔いていないとし、自分はするべきことをしたと話した。

これについて、テミンに向けた人たちの厳しい視線が続いた。

テミンはセジュに向けて復讐を夢見ている女サンミを呼び出した。

彼女を利用してセジュに復讐をすると言うテミン。

引き続き、彼女が猫が痛がってると言い、ソルを自宅に呼び出し、ソルは何の疑いもなく彼女の家に向かった。

ソルは彼女が出した飲み物を何の疑いも無く飲んだ。
ソルが危険に陥った中でセジュは、ソルに接近した彼女がストーカーの妹だったという事実を思い出した。



■「シカゴ・タイプライター」ユ・アイン、クァク・シヤンの自殺を止めようと死の危機に直面した

「シカゴ・タイプライター」ユ・アインがクァク・シヤンを救おうとして命の危機に。

27日に放送されたtvN「シカゴ・タイプライター」14話ではテミンがセジュを脅迫した。

テミンは"縁"の実際の作家がハン・セジュだったという事実が、マスコミを通じて明らかになると、人々の非難を受けなければならなかった。

結局、復讐のためにサンミを通じてソルを拉致したテミンは
セジュを呼び出し、そこで直接ソン記者に電話をかけて
「すべてが自作劇だったと明らかにしろ」と脅迫した。

すべてのことを知ったセジュは秘書に電話をかけて
サンミの所在を把握するよう指示した。
セジュはテミンに絶対にそうできないと背を向け、テミンは屋上の欄干に立って
「むしろここでもう終わらせよう。 私そのままお前を送っていない。 セジュ、君が今回のことを覆ってくれないと俺はこのまま終わりだ」とし、自殺パフォーマンスを行った。

テミンの姿を見たセジュは、すぐ彼を引き出した。
しかし、彼はテミンを救って、乱闘の末 屋上から落ちてしまった。



■「シカゴ・タイプライター」ユ・アイン、クァク・シヤンを生かそうとして屋上から落ちて…前世を思い出した

27日に放送されたtvN「シカゴ・タイプライター」では
セジュが屋上から落ち、前世のすべての記憶を思い出す姿が描かれた。

同日の放送で、ジンオは自分の腕に生じた消滅の症状である亀裂がだんだんひどくなることを感じて、これに消滅前にセジュのために"縁"初稿の写しを記者に情報提供した。 

また、ソルは前世のカフェマダムであり、現生の母が密偵だったと
セジュとジンオに話した。
前世のカフェマダムだったソルの母は
自分の息子を獄中から救出してもらうために、密偵がされたのだ。
トップが誰なのか明らかにするため、ホ・ヨンミンの計略であることを突き止めたが、以降の記憶は思い出せなかった。

テミンはソン記者の記事によって全ての事実が明らかになった。

ソン記者は特ダネを逃すわけにはいかなかった。 すぐにこの事実を記事で報じ、テミンには非難が殺到した。

この事実を知ったカル・ジソク代表はテミンを呼びだし
「このような膨大な事情があるとは思わなかった。 私がハン・セジュ作家が嫌いなの知りながらペク作家と契約したのは"縁"のためだった。
私が本当のセジュにできないことをした。 釈明であれ、言い訳でも」
「当然、契約は破棄する」と激怒。
「 ペク作家母に伝えてください。
またもっと私たちのセジュに触れることがあるなら
その時は私がこのカル・ジソクが黙っていない」と言って席を蹴って出て行った。

これにテミンはストーカーの妹であり、ソルの友達のレストランで勤務していたサンミを呼び出して
ハン・セジュをバイクで急襲した映像を口にし、
「もう私には弱点がない。 しかし君は違う。 これからは君が私の計画に参加しなければならない」と話した。
"仕事も、秘密資金も支援する"だとし、複数の取引を提案した。

セジュは、ジンオに余計なことをしたと怒った。 

セジュは、マスコミ対応をすべきだと言ってカル・ジソク代表の言葉にも拒否した。

カル・ジソク代表は
「そうすれば逆風を受ける。 ストーカー事件の時よりもっと話題となるのだ」と話した。
これにセジュは「分かったよ、誰かと似て」とし、ストーカー妹の存在については認識して気づいた。
これにガルジソク代表にストーカーについて調査するようお願いした。

一方、サンミはソルに電話して
「お姉さん獣医師ですよね。 ミニが痛がってます」と泣きながらお願いを懇願した。

これに家にきたソルに飲み物に睡眠剤を入れて気を失わせて、テミンに電話をかけての事実を知らせた。

テミンは、その後の計画を尋ねるサンミに
知る必要はないと述べ、自分だけの計略があることが明らかになった。

以降テミンはセジュにソルの携帯に電話をさせた。
テミンは「君もソルさんと連絡が途絶えた。 メール送ったよ。読んでみて」だとし、セジュがバイクに襲われた当時のバイク映像を送った。

以降サンミの家の住所を送り、「拉致犯を刺激するな。 ソルさん守るためには、密かに、一人で行け」と自分とは全然関係のないように言って
セジュを引き込んだ。


テミンは訪れたセジュに
「記事覆ってほしいと祈ってみようかと思っていた。
しかしお前はそうでないのが分かるに。全部お前のせいと」と話し、まだソルが生きているか分からないとセジュを刺激した。

その瞬間、ジンオにそれらの対話が、幻聴のように聞こえ、やがて召喚された。

テミンは
「ずっとこうしたらその子が何を仕出かすかわからない」と述べたが、セジュは
「その子ではなくお前がそうしたことだろう。 ソル捕まえておいてお前の連絡を待っているだろう"と明確に事態を指摘した。

テミンは「間違っている。私は脅迫を受けてお前をここに呼び出しただけだ」と述べ、これにセジュは
「警察に話したらわかるだろう」とサンミを手配した後、助けに必要ないと背を向けた。

その時、テミンが屋上の上の手すりに上がって
「このまま君を送れない。セジュ、君が今回の事態掛けてくれなければ私ができる選択これだけだ」と言い、自分の命を担保で脅迫した。

セジュがテミンを救うために、もみ合いが起き、これにセジュが屋上から落ちることになった。 



セジュは落ち、前世の記憶を全て思い出した。



最後の旗揚げの日、フィヨンの目標は会場周辺に警察動力を全て集結させることだった。
日本警察が罠をしかけておいた状況を逆用して
爆弾を投げようとして朝鮮独立宣言書を叫ぶのだ。

そして宴会場に集まった親日人士を暗殺することが2次の目標だった。 これに日本警察の総人員が動員され、ホ・ヨンミンは、不意に苦しくなった。

ハン・セジュは「偉業はリュ・スヨン同志から始まる」と宣戦布告した。
やがてスヨンが舞台で公演の途中、全ての火が暗転された。

やがて「チョチョンメン(朝鮮青年解放同盟)の名にかけて、朝鮮の解放を妨げる者を処断する」と叫び、フィヨンが登場しており、親日人事を向けて銃撃戦が繰り広げられた。

 


■「シカゴ・タイプライター」ユ・アイン、クァク・シヤン生かして墜落"死の危機"

ユ・アインがクァク・シヤンを生かして屋上から落ち、危機を迎えた。 

27日tvN「シカゴ・タイプライター」ではソル(イム・スジョン)が拉致され、危機に直面する姿が描かれた。
ジンオはセジュの"縁"初稿の写しを記者に送り、セジュの小説を盗んだテミン(クァク・シヤン)は、人々の視線を受ける姿が描かれた。 

これにテミンはサンミを利用してソルを拉致するようにさせた。
これにサンミは猫が痛がってると言い、ソルを自分の家に誘い、結局、薬を飲んで気を失った。 

テミンはソルが危険だと知らせ、セジュを人里離れた場所に来るようにした。

サンミとテミンが繋がっているという事実を知っているセジュは、テミンが待っているところに到着した。

セジュは「伝説どこだ?」と聞き、
テミンは
「話しただろう? 刺激するなと。 こんなやり方で出たら、君の女を生かすことできないや。 ソルさん、君のために死ぬ」と話した。

引き続き、
「脅迫を受けたこと、真実だ。ソルさんがどこにいるのか分からないというのは嘘だった」と話した。

彼は
「ソルさん助けたければ、記者に電話して。 盗作は君の自作自演だったと話すんだ」と圧迫した。
しかし、セジュは「テミンの芝居にだ騙されない、ソルは自分が助けたいと」述べた。
これにテミンは「自殺する」とし、セジュを脅迫した。
これにセジュは彼を止め、もみ合いをして屋上から落ちてしまった。

果たして墜落したセジュの運命がどういう局面を迎えることになるか、成り行きが注目される。 



あぁ、テミン...どうしてそこまで悪いのさ(泣)



昨日は15話、今日は最終話...

もう終わっちゃうのね...


15話まだ見てないけど、テミン、ヨンミンは最後まで悪いみたいですね^^;
ちょっとはいい人になってほしかったけど(汗)

昨日シヤン君のインスタでは、最後の撮影だったみたいですね。

結構ギリギリなスケジュールだね
最終話の放送前日まで...お疲れさまです。
スタッフもお疲れさまです。


今日の放送で最後。
最後の放送はシヤン君たちは打ち上げで見るのかな?
今日打ち上げありそうだよね~



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