シヤン君、テミン #9,10



父子、、どうなるのかな。



■「シカゴ・タイプライター」9話
チョン・ホジン、クァク・シヤンに「緋文字が見える」と一喝

『シカゴ・タイプライター』チョン・ホジンがクァク・シヤンの作家精神にブレーキをかけた。

12日に放送されたtvNドラマ『シカゴ・タイプライター』で、
ペク・ドハ(チョン・ホジン)とペク・テミン(クァク・シヤン)父子の葛藤が電波に乗った。

ペク・ドハはテミンの執筆室を訪ね、
これまで知らない振りで一貫していたハン・セジュ(ユ・アイン)との関係を清算するように助言した。
彼は、
「他人の作品を奪って主人の振りをすること、やめろ」と直撃弾を飛ばした。

続いて「心臓と胸に緋文字の烙印、
我々2人は見えないのか、最初からもう一度助けてあげる」と
一歩遅れて和解の手を差し出す中、
作家精神を回復しようとした。



しかし、テミンは
「父さんも共犯じゃないのか、父の名誉が失墜するのが嫌で、
あの時伏せたのではないのか」と反発した。
続いて
「俺を通じて免罪符を受ける考えをするな」と線を引いた。

ペク・ハドはこれにものともせず、
「結び目は結んだ人が解かなければならない」と苦々しく思い、家を出た。



テミンは子どもの頃からセジュと自分を比較して冷遇していた父ペク・ドハと関係を回復するには、まだ長い道のりであるようだ。






■「シカゴ・タイプライター」クァク・シヤン、イム・スジョンに一方的な告白"友達になってほしい"

「シカゴ・タイプライター」クァク・シヤンが一方的な告白でイム・スジョンを困惑させた。

12日夜に放送されたtvN「シカゴ・タイプライター」9話では、ペク・テミン(クァク・シヤン)が家庭の事情や本音を告白する場面が描かれた。

同日、テミンは父親ペク・ドハ(チョン・ホジン)と大喧嘩をした後、ソル(イム・スジョン)と出会った。

彼は父と仲が悪いとし、人知れぬ家庭事情を打ち明けた。
そして、ソルを普段から多いに思っていると話した。

ソルが困惑しているとすぐにテミンは
「線を引いて、鉄壁のようにガードしているのはわかっている。
付き合う関係とかそんなことではない。代わりに友達になってほしい」としながら
「父は私をいつも冷遇して、母はそれを防御するため、忙しい。
友達だと思ったセジュは私を警戒する。
私の周りには鉄壁だらけだ。
一人だけでも目途がついたらいいな」と話した。

彼は「友達という声を聞く時まで私一人で飲む」と続けざまに酒を飲み続けた。




■「シカゴ・タイプライター」クァクシヤン、盗作事実を言及する謎の女に"あなたは誰だ"

ペク・テミン(クァク・シヤン)が自分がハン・セジュ(ユ・アイン)の作品"縁"を盗んだことを知っているという一人の女性に出会った。 

13日に放送されたtvN「シカゴ・タイプライター」では、テミンが自分にサインをしてほしいという、ある女子大生に会って、サインをしてあげる場面が描かれた。

この謎の女性は"縁"の初版を渡す。



「オッパが言ってた縁は、ペク・テミン作家先生ではなく、ハン・セジュ作家さんの作品だと」と述べ、テミンの怒りをかもしだした。

テミンは「あなた誰だ」と聞き、これに謎の女性は
「私が誰ですかね」と意味深な笑顔を見せて緊張感を増幅させた。




■「シカゴ・タイプライター」コ・ギョンピョ、初稿を盗むクァク・シヤンに一喝「お前は相変わらずネズミのようだな」

コ・ギョンピョがクァク・シヤンの前に姿を現わした。

13日午後放送されたtvN「シカゴ・タイプライター」ではペク・テミン(クァク・シヤン)に一喝する、ユ・ジンオ(コ・ギョンピョ)の姿が描かれた。

リュ・スヒョン(イム・スジョン)は任務遂行後、逃走する過程でソ・フィヨン(ユ・アイン)との偽装キスで危機を逃れた。
この過程でリュ・スヒョンは過去、自分を助けてくれた恩人がソ・フィヨンだと思ったが、ソ・フィヨンは、自分は恩人ではないと主張した。
このことで二人の間には、愛という感情が芽生え、ソ・フィヨンはシン・ユル(コ・ギョンピョ)に恩人であるふりをするよう指示して、感情を押し殺した。

執筆を終えたセジュはソルに会って射撃で賭けを提案した。
セジュはトラウマがあるというソルに"シカゴ・タイプライター"を言及し、前世は誤りがないと話した。

セジュの言葉に慰めてもらったソルは射撃に成功した。
また、セジュは連載された小説を読んで浮かびあがったのを全部話してほしいとお願いした。
この過程で二人はスキンシップがもっと多くなり、甘やかな姿を見せた。

小説を読んだ後、セジュと会ったソルは浮上した過去を話した。

ソルとセジュが記憶するカフェの名前と歌った歌は同じだったし、これを通じてソルは80年前の前世を信じるようになった。

この時ソルは、シン・ユルを言及し、とても優しくて自分に銃を撃つ方法を教えてくれる人だと話した。 ジンオは自分を記憶しているソルに感動した。

小説を読んだ後、前世が思い出したソルだけではなかった。
ソルの母親(チョン・ミソン)もシカゴ・タイプライター"という小説タイトルだけ聞き、何かが思い出したようだった。
ソルが幼い時に男ができて去った母親は、再び娘の前に訪ねてきて、「前世の悪縁が繰り返してはならない。 ハン・セジュと縁を積んではいけない」と何度も頼みこんだ。

死に関連した疑問の人物がペク・テミンとソルの母親であることが分かった。

ソルは
「オンマのように前世に足を引っ張られて愛する人から離れることはないの。 一緒に克服する。 運命は変えられる」と、セジュのそばにいると断った。

ペク・テミンは講演後、一人の女子学生からサインを要請された。
しかし、この女子生徒は、
「自分が書いた文でもないのにサインする気持ちはどうか。"縁"はハン・セジュが書いた」と言い、テミンを刺激した。

このうちホン・ソヒ(チョ・ギョンスク)もペク・ドハ(チョン・ホジン)から
息子テミンがセジュの文を盗んだという事実を知って復讐心を一層高めた。





酒に酔っぱらったテミンはセジュの家に訪れ、ひざまついて
「一度だけ見てほしい。"縁"の初稿私にくれないか」とお願いしているうちに気を失って倒れた。


これに、ジンオは
「ペク・テミンを信じてはならない。 昔から二つの顔を持った人だ」と忠告した。



翌日のベッドで目覚めたテミンはセジュのいない隙を利用して"縁"の初稿を盗もうとした。







この時、ジンオは
「あなたは、ネズミのような人生を生きてるんだな、ホ・ヨンミン」と一喝したし、
テミンはすぐさま自分の後ろにいるジンオを見た。
「お前は誰だ」と尋ねた。



ジンオは「私が見えるのか?」と 、驚いた。 


母と別れた後、再び射撃をし、前世を思い出したソルは
自分を銃で撃った人を見た。
彼女に銃を突きつけていたのは他でもないソ・フィヨンだった。 



■「シカゴ・タイプライター」コ・ギョンピョを見たクァク・シヤン、四人の悪縁明らかに

13日に放送されたtvN「シカゴ・タイプライター」10話では、
ソル(イム・スジョン)に向けたハン・セジュ(ユ・アイン)の心がさらに深まった。

セジュは過去、ソ・フィヨンとリュ・スヒョン(イム・スジョン)に会ったことを思い出した後、ユ・ジンオに
「以前、スヒョンが俺たちの敵であり、恋人だと言わなかったか?
スヒョンは俺たち二人のうち、どっちの恋人だったのか?」と単刀直入に聞いた。
すると、ジンオは、当時には気持ちを自由に打ち明けた時ではないだったとし、首を振った。

以降セジュは、すぐその道に出れてソリに「一緒に自転車に乗ろう」と提案した。
過去シン・ユルがリュ・スヒョンを自転車に乗せてくれた姿を見た彼にとって刺激になったこと。

続いてセジュはソルを射撃場に連れて行った後、前世に関する話題を切り出し、80年前に二人が一緒にいたと言うセジュの言葉にソルはそのまま「小説の物語に過ぎない」と考えるようになった。

次の日、オンラインに掲載された"シカゴ・タイプライター"の内容を見たソルはびっくりしてしまった。

小説の主人公リュ・スヒョンに何があったのか思い出していた。

セジュは原稿を読んだソルの表情を見た後、彼女が過去を思い出したということを直感した。
ソルは結局、自分がセジュと一緒に京城にいたという事実を認めるしかなかった。 

セジュは遊んでいるソルを見ながら
「言ったじゃないか。俺たちが会ったのは本当に偶然ではない」と明らかにした後、シン・ユルを記憶していたソルの反応にびっくりしてしまった。

ジンオも80年前、自分を記憶してくれたソルによって大きく感動を受けた。

一方、夜遅く酒に酔っぱらったままセジュの家を訪れたテミンは
セジュに「"縁"の初稿与えてくれ」と酒乱を起こした。

その姿を見たジンオは
「あの人間を信じてはいけない。 昔から二つの顔を使った奴だった。 あいつも京城にいた。 前世の悪い奴が必ず現生の悪い奴という法はないから」と警告しており、彼の死にまた他の人物がいることを打ち明けた。

ジンオはセジュに
「前世の記憶を探すために探したい二人のうちの一人がペク・テミン」ということを打ち明けた。

それだけではなかった。

テミンはセジュの執筆室で"縁"の初稿を盗む自分を見ている、ジンオを見て驚いたような反応を見せた。

一方、同日放送の最後では
ソルが自分が前世で撃ち殺した人がまさにソ・フィヨンだったということを知って、号泣する姿が描かれて今後の展開に関心を加えた。





テミンはジンオが見えてる!?!ってことで終わっちゃって、
続きが早くみたい^^
しかもジンオは"ホ・ヨンミン"と。
テミンにも前世が!
テミンの前世何を。。

あと6話ですが、6話で終われるのかな?^^;
前世の姿、シヤン君かっこいい♪予告のん見ました!スーツいいねぇ~
前世では三人仲良さそうにしてる感じだけど...
11話でわかりそう。

テミンがセジュの家に行った時点で嫌な予感したんだよなー
テミンが初稿探して見つけた時の高笑い。その後ジンオを見た表情といい
完全テミン。
シヤン君が見つかりません(笑)←そりゃそうだ

ジンオを見た驚き?ようの顔が、、すごい!(誉めまくり 笑

父親は
テミンを助けてあげると、和解とか違うんだよ。
作家精神を回復とかじゃないんよ、きっと。
テミンには愛が必要なんじゃないかな。

昔からセジュと比べられ、父親からは冷遇、母親はそんなドハを疑ったりして...
テミンは家族からの愛をそう受けてないのでは...?
そのためには自分が頑張れば、みんな自分を見てくれる。
だけど父親には認められず、、セジュの書いた小説が良くて...悪事に働いてしまったのでは。

きっかけは父親ドハだよ。。

テミンを最後まで悪い感じで終わってほしくないよぉ(T_T)

テミンを心からの笑みを(。>人<。)



11話、今日放送ですね~^^;


関連記事
コメントの投稿












←管理者にだけ表示する...
ようこそ~☆
当ブログを偶然見つけて来られた方
検索して来られた方
いつも来てくださってる方 …
ご訪問いただきありがとうございます。

コメントは承認制にしています。

記事に関係のないコメントは
こちらの判断で 勝手に削除します。

画像・動画・記事等の著作権は
出処元に帰属します。
画像・記事等の無断転載は
ご遠慮ください。

最新記事
カテゴリ