シヤン君、テミン #3,4



4話、最後テミンのことで衝撃...




■『シカゴ・タイプライター』でクァク・シヤンがユ・アインとチョン・ホジンに連打で無視と冷遇を受けた。

14日に放送されたtvNドラマ『シカゴ・タイプライター』で、ハン・セジュ(ユ・アイン)とペク・テミン(クァク・シヤン)は、代表的なベストセラー作家として読書公益広告をする姿が描かれた。
2人は友人でありながら競争と比較の対象になる関係だ。

テミンは、
「新たに書いた連載小説がハン・セジュの小説じゃないみたいで見慣れない、構成も文体も変わって、恋愛嫌悪論者がロマンスを書いて新しい」とセジュに羨望を表わした。

しかし、セジュは違った。

彼はテミンに
「文壇のアイドルが芸能人のコスプレをしながら美容室を出入りしないで、狂ったように俺のように文章を書け」と毒舌を浴びせた。



一方、ペク・テミンは父ペク・ドハ(チョン・ホジン)に自分の文章を見せたが、
やはり良い言葉を聞けなかった。


ペク・ドハは、
「作家の魂が込められていない文はゴミだ。ハン・セジュを意識して書いた、こんな文章は書くな。
ものすごく失望した。もって行け」と冷たく接した。

友達と父から認められないペク・テミンが、
作家としてどのように克服して成長するのか注目してみる部分だ。



■「シカゴ」4話 ユ・アイン、クァク・シヤンのゴーストライターだった

ユ・アインがクァク・シヤンのゴーストライターだったという事実が、コ・ギョンピョにより明かされた。

15日放送されたtvNドラマ『シカゴ・タイプライター』では
ゴーストライターのユ・ジンオ(コ・ギョンピョ)の登場に混乱するハン・セジュ(ユ・アイン扮)の姿が描かれた。

セジュは自身の執筆室でジンオと出会った後に「屈辱的だ」と憤怒した。怒るセジュはジンオを椅子に縛り付けた。

カル・ジソク(チョ・ウジン)を呼んだが、キル・ジソクが到着したときにはユ・ジンオは風のように消えた後だった。

チョン・ソル(イム・スジョン)は先輩の動物病院で仕事を代わりに行っている中で
テミン(クァク・シヤン)と偶然に出会った。
テミンは自分の新作小説にソルの助けが必要だとアシスタントを提案した。

セジュはソルが失くした彼女の父親の遺品である懐中時計を発見し、それを返してやるためにソルのもとに向かった。
その中でソルの後を追いかけていたジンオと出会った。

セジュはソルに父親の遺品を渡し、パパラッチがそんな二人の姿を撮影した。
そして翌日にセジュとソルは熱愛説とゴーストライター説に包まれた。

実はこれはペク・テミンの母ホン・ソヒ(チョ・ギョンスク)がセジュを罠にはめようと
ゴーストライター説を作り出したものだった。
ホン・ソヒは「こんな写真で」ともっと強烈な写真を撮るようにパパラッチに要請した。

ペク・ドハ(チョン・ホジン)はセジュを訪ねた後に
ハン・セジュの執筆室にいるユ・ジンオを見つけた。
ペク・ドハは「見なかったことにする」とその場を離れた。

セジュが書いた『縁』初稿を読んでいるところを見つかったジンオはセジュに
「作家ももしやゴーストライターだったのですか」と尋ねた。
実はセジュはペク・テミンの『縁』を代わりに書いていたゴーストライターだった。
セジュは「俺は自分の文を盗まれはしたが他人の文を盗んではいない」と『縁』の初稿を燃やした。




まさか、、
テミンのゴーストライターがセジュだったとは@@

だからか、本屋でテミンの本を見たときあんな表情してたセジュだったのね。

だったら、テミンはゴーストライター、セジュが書いた本で人気になったってことだよね..
セジュが可哀想だわ。

私の想像だけど
昔からセジュは小説に才能あるけど、テミンにはなく、
テミンの父親は自分の息子より才能あるセジュを可愛がってたんじゃないかな。
テミンはその時から孤独を感じて、セジュに対して憎しみ、嫉妬、劣等感を持っていたのかも。
でもそういう態度、表情を隠してそうだよね。
誰にも見せない、孤独なテミン。
父親、母親にも気遣ってそうだわ...本心を出してないテミンっぽいね。
ほんとどこかで爆発しそう。

テミンは父親に認められたいから?と小説書いてるけど、、
頑張っても父親のチェックはダメみたい...ね。

テミンはどうなっていくのかな。



シヤン君、かっこいいわ~(ニヤ♪


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