シカゴ・タイプライター、制作発表会【2】



はぅぅ♥ かっこいい(///ω///)









上から下まで、、クールでかっこよすぎる♥(よすぎてもイイ
立ち姿とか、、いつもと立ち方が違って(かかとをピシッっとしてたと思うんだけど
ちょっと違うんじゃない?ん?どぉ?

なんだか、男らしいシヤン君だわ♪








あうぅーいいわぁ~(*/ω\*)


マイクの持ち方(笑)ワタワタしてる?緊張かな^^;


手が大きいのかマイクめっちゃちっちゃく見える(笑)


横顔もしゅてき♪やなぁ~





"シカゴ・タイプライター"クァク・シヤン、「ユ・アイン先輩の演技力を奪いたいと思った」

クァク・シヤンがユ・アインとの呼吸を言及した。

5日午後、ソウル江南区インペリアルパレスホテルで、ケーブルチャンネルtvNグムトドラマ「シカゴタイプライター」の制作発表会が開かれた。

この日の制作発表会にはキム・チョルギュPD、ユ・アイン、イム・スジョン、コ・ギョンピョ、クァク・シヤンが参加した。
チョ・ウジンは撮影スケジュール上 参加しなかった。

この日、クァク・シヤンは
「1話から3話まで台本を見たとき、あまりにも面白かった。
ペク・テミンという人物が持っている認められたい姿が
私の中にもあるだろうか。
ペク・テミンの性格と私の実際の性格が似ている部分がないか悩みながら演じている。」

「シカゴ・タイプライターは、次の話がとても気になって、この作品で演技をすることができるということだけでも光栄で幸せだ」と
作品に参加することになったきっかけを明らかにした。



クァク・シヤンは作家のキャラクターを演じることについて
「人生を漫画で多く学んだが、作家役を引き受けて本をたくさん読もうとした」と話した。

続いてクァク・シヤンは
「ペク・テミン役は私にとって新たな挑戦であった。
ペク・テミンと人間クァク・シヤンが持つ共通点について考えた。
ハン・セジュとペク・テミンの関係においても、たくさん悩んだ。
頭が複雑ですが、現場で監督がアドバイスをいただき
俳優の方々がリードしてくださって没頭しやすかった」と演技に重点を置いた部分について説明した。

クァク・シヤンはユ・アインと対立関係を作っていくことについて
「とても負担が多かった。
初めての撮影を控えて行った
初めてのリーディングでユ・アイン先輩の演技にとても感心した。
家に帰って振り返っても、本当に学ぶことがたくさんあるという思いを感じる」と絶賛を惜しまなかった。



「一緒に撮影をしながらたくさん学んでいる。時々ユ・アイン先輩の膨大な演技力を奪ってみたいという考えをする時がある」と率直な本音を明らかにした。


これに対してユ・アインは横からしっかり見て「感謝する」と答え、
「私が年齢に合うように過分な評価を受けることをよく知っている」とし「事実、演技が上手だという基準が何であるかをよく分からない。」と照れ隠し、
「そのまま私たちに与えられたこと熱心に表現すれば良いようだ。
ただ、その瞬間、毎回集中し最善を尽くせば良い絵が出てくるんだと思う」と話した。

「シカゴタイプライター」は来る7日に初放送を始め、
毎週金、土曜日の午後8時から放送される。





シカゴ・タイプライター、ファイティンティン!!

シヤン君、ドラマ ファイティン!
テミン、頑張って!


関連記事
コメントの投稿












←管理者にだけ表示する...
ようこそ~☆
当ブログを偶然見つけて来られた方
検索して来られた方
いつも来てくださってる方 …
ご訪問いただきありがとうございます。

コメントは承認制にしています。

記事に関係のないコメントは
こちらの判断で 勝手に削除します。

画像・動画・記事等の著作権は
出処元に帰属します。
画像・記事等の無断転載は
ご遠慮ください。

最新記事
カテゴリ