yoo君、新ドラマ「鬼」制作発表会【2】




「わびしく燦爛な神(しん)-鬼」の制作発表会が開かれた中で
コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェ、
キム・ウンスク作家、イ・ウンボク監督が参加し、
ドラマに対する細かな話を交わした。




935歳と推定される鬼のキム・シン役にコン・ユ、
そしてそんな「神」と同居を開始させることになる死神役のイ・ドンウク、
「鬼の花嫁」だと言い張る高校3年生チ・ウンタク役にキム・ゴウン、
死神に一目惚れすることになるサニー、
鬼を祀るユ氏一族の財閥3世ユ・ドクファ役にユク・ソンジェが
呼吸を合わせることになる。




今回のドラマを通じて
キム・ウンスク作家と二度目の呼吸を合わせることになったイ・ウンボクPDは
「毎回仕事をするたびに感じることだが、
ドラマは面白く、感動があり、
つまらない日常を少しでも忘れることができるドラマとなれば嬉しい。
最近のような時期こそ、さらに少し休んで
物語に夢中になることができる作品となればと思う」と話した。


また
「『太陽の末裔』のときにとても苦労したので、
今回は少し楽なドラマを限定された空間で台詞だけでやり、
銃を持って戦うのではないとお話されたが、
突然ものすごいスケールのファンタジードラマをやろうと言われて
もっと苦労している」と話して会見場を爆笑させた。



中でも今回のドラマは
コン・ユの復帰作として関心を集めたが、
キム・ウンスク作家が5年間もコン・ユにラブコールを送ったと告白して注目を集めた。


キム・ウンスク作家は
「コン・ユさんに5年に渡ってふられた。
いえ、コン・ユさんは丁重にお断りされた」と話して笑いを誘い、
「今回ドラマオファーをするときにも慎重になったが、
本当にすぐに返事をくださった。
とても詰まり格好良い答えを下さった。
仕事でハワイに行ったというので、
ほとんどは言い訳で使われるので、やらないのかなと思った。
けれどメッセージで『こんなに小心で怖がりな鬼でも
大王部であれば、この作品をやります』と答えをくださった。
とても嬉しかった」とコン・ユへの愛情を表した。



コン・ユもまた
「私がドラマを恐れる部分がある」とし
「キム・ウンスク作家は私にもすごい方であり、私が特別だから、その前に断ったのではなかった。
ただ私の問題だった。
今回私もその前に私にずっと愛情を送ってくださったことに対する
感謝の挨拶を直接顔を見て、伝えたくて
出会ったミーティングだったのだが
作家、監督と作品について話を聞くことになった。
2~3時間ほどのミーティングが
心を開くことができた時間だったと思う」と打ち明けた。



彼は
「やはり事前制作でないからこそ、
僕らが放送を開始すれば
俳優たちが物理的に環境がうまくいかない」とし
「環境のせいにするわけではないが、
最善のコンディションで最上の結果物をお見せしたいために、
そういったことができないドラマの現場に対する心配も多かった。
それらがプレッシャーに繋がったと思っている」

これまでドラマに出演しなかったことについて説明した。


最後にコン・ユは
「長く苦心しただけに、後悔しない。
惜しみなく注いでいく。
最善を尽くして熱心に演じる。
良い俳優とともにし有難く、感謝すると伝えたい。
少し憂鬱な時期に笑い、泣くことができる快感を与える作品となることを願う」と伝えた。




イ・ウンボクPDもまた
「台本をはじめて受け取ったときに、これをどう撮影しろというのか、心配になった。
スタッフ、俳優が力を集めてやってみると
満足のいく結果が出てきているようだ。
もっと頑張って
最後まで失望させないドラマを作るように努力する」と話して期待を高めた。




来る12月2日金曜日に初回放送される
tvN「わびしく燦爛な神(しん)-鬼」は
不滅の命を終わらせるために人間の花嫁が必要な鬼、
彼と奇妙な同居を開始させた記憶喪失の死神、
そんな彼らの前に「鬼の花嫁」と主張する「死なねばならない運命」の少女が現れたことで
巻き起こる神秘的な浪漫説話を描く。





イケメン俳優コン・ユ、イ・ドンウク、ソンジェ(BTOB)が、
特別な男の友情で生放送の雰囲気を熱くしている。

放送前の「鬼」チームのことだ。

22日午後、tvNの新しい金土ドラマ 「わびしく燦爛な神(しん)-鬼」(以下、「鬼」)のドラマのトークLIVEが行なわれた。

この日は、
「鬼」の主演俳優ソンジェ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、コン・ユ、ユ・インナが参加した。

この日のライブトークでは、ドラマに関する様々なトークが行きかった。

その中で秀麗なビジュアルのコン・ユとイ・ドンウク、ソンジェは、
特別な雰囲気と華麗なトークでファンの笑いに責任を持った。

ドラマで唯一ラブラインのない末っ子のソンジェは、
「ラブラインがなくて少し残念ですが、撮影現場がとても楽しいです」と、
その理由にコン・ユとイ・ドンウクをあげた。

彼は、
「撮影現場に行く度に楽しみにしています。
兄さんたちに会えますから」と、あどけなく笑った。

コン・ユは、そんなソンジェを見ながら
「とてもありがたい弟です。
ニューアルバムでの活動で疲れてるはずですが、
撮影現場では疲れたそぶりひとつ見せないけなげな面があります」と誉めた。


始終なんだかんだと言いあったコン・ユとイ・ドンウクだったが、
実際にドラマに望む姿勢を尋ねると
真顔でお互いを信頼していることを強調した。

特にイ・ドンウクは、
「映画『釜山行き』で1000万観客を動員したコン・ユの良い気運を受けて
『鬼』でもうまくいったら嬉しいです」と語った。


10周年特別企画ドラマ「わびしく燦爛な神(しん)-鬼」は、12月2日午後8時に韓国のtvNを通じて初放送される。




コンユ君とイ・ドンウクssiの服、白と黒。
鬼と死神なんだけど、天使と悪魔みたいだわ(笑)

しかし、全身 白でも似合っちゃうんやね(^^;
何でも着こなしちゃうわ~(誉めすぎ?
寒いけど、温かく感じたよ(//∇//)

タートルネックもいいね~より温かいぃ(にゃ♪
似合う人、好きになるぅ~><

いつもだと、制作発表会の時はフォトタイムの時、一緒に撮ってる相手女優さんのこと気になるのですが
それを上回って、、、
イ・ドンウクssiとのフォトタイムが気になっちゃいました(^^)

コンユ君が手を出しドンウクssiが紳士的にエスコート(笑)
笑えるわ~

コンユ君は出演者たちと楽しく撮影して、おふざけもしたりして、笑わせたり、撮影現場を明るくしてるんでしょう(^^)

現場の雰囲気良さそうですね♪ うんうん。


マンネのソンジェ君。ウギョル以来だわ。
コンユ君に可愛がってもらえてるかな?
ソンジェ君の演技、まだ見たことないから楽しみです♪


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2016.11.24(Thu)   コン・ユ * コメント(0) 
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