「最後から二番目の恋」 14,15話。



■「最後から二番目の恋」キム・ヒエ、チ・ジニ 劇的再会..."運命的な出会い”

キム・ヒエとチ・ジニが端の上で偶然に再会した。

ミンジュがサンシクのそばから去って、二人の関係がそのままねじれていった。
しかし、二人は偶然に橋の上で再会し、運命的な出会いを持った。




サンシクはミンジュがいなくなって、ふとミンジュの大切さを再び悟った。
サンシクは自転車に乗って、去ろうとしているミンジュを捕まえようとした。
そのとき、ミンジュはトラックの中で
「幸せになりたくてここに来た、確かに幸せな瞬間もあった。
しかし、その人のためにここにいることができないということがわかった」と思っていた。
ミンジュは自分を追いかけてくるサンシクを見つけたが、結局サンシクから離れた。


ミンジュは、会社でドラマの会議をしているとき、男のために離れる女に対する話しをしていた。
ミンジュ
「今、男性が女性の顔だけ見ても気に障るじゃない、その後離れていくしか」と
女性が離れなければならないと話すが
ミレは「私なら(離れない)しないように克服していこうと思う」と意味深にミンジュを見つめた。

一方、イェジは、サンシクと一緒に家に帰る途中
ミンジュと一緒に撮った写真を見つけた。
サンシクは恥ずかしがって、イェジは執拗にサンシクとミンジュの恋愛を問いただした。
以降、イェジはミンジュと争ったサンシクを責めた
「和解してどこまで行かせるの?男がマナーになってない」と話した。
また、大人の恋愛は難しいと深いため息をついた。



サンシクはイェジの純粋な素直な気持ちで
「今生きている私たちに、
まだという言葉は卑怯だということと恐れるほかの言葉ではない」と自身を振り返った。

ジュヌとミレはお互い気にしあうミンジュとサンシクをくっつけるために
二人がSNSするように助けた。

ミンジュはSNSを通じてサンシクに感謝のメッセージを送った。
ミンジュは地下鉄の駅の前でサンシクを待っていたが、
サンシクはミスってメッセージを見ていなくて、何の返事もしていなかった。
ミンジュが約束した時間にサンシクを待っていると、
サンシクは偶然にも女性(イェジ学校の生徒の奥さん)と一緒に
地下鉄の駅前を歩いていた。
ミンジュはサンシクが他の女性と会っていたと誤解をして失望感を隠すことができなかった。


ミンジュが悲しんでいるとき、サンシクはイェジがミンジュにお世話になったことを知って
ミンジュに電話をかけた。
しかし、ミンジュは失望していてサンシクからの電話を避けた。

以後、サンシクは
自分がミンジュからのメッセージを確認していなかったことがわかって
ミンジュを訪ねるが、何も言うことができなくてそのまま背を向けた。



しばらくして、二人は偶然に端の上で会った。
二人は
「いつも人が会うようになっている。地球が何十周回り続けても」という言葉を残して
絡まった関係を直すことができるのか注目するようにした。



■「最後から二番目の恋」チ・ジニ&キム・ヒエ、新しい恋の始まりに“ファーストキス”


韓国で2日に放送されたSBSドラマ「最後から二番目の恋」では、
突然降り始めたひょうで怪我をしたサンシクの姿が描かれた。

ミンジュは血を流すサンシクを見て
「だからどうして外に出たんですか」と心配した。
サンシクは「あなたが見えなかったから」と答えた。

ミンジュは
「それは公的な配慮なんですか、私的な感情なんですか。
病院に行ったほうがいいと思いますよ」と話した。

するとサンシクは「これからは私的な感情だけです」とミンジュにキスをした。



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