シヤン君、ジュヌ #12,13。



12話では、ほとんど出てきませんでしたね。。。

心の整理しに旅行中でしたから。


ふにゃ♪ ミレからの連絡ですね~
ジュヌのこと心配だから何度も文字送ってたんだろうね^^;




■「最後から二番目の恋」キム・スルギ、クァク・シヤンの空席に、恋の自覚心境の変化

キム・スルギがクァク・シヤンに向けた感情を自覚し、変化を予告した。

ミレは友人のジュヌの空席を大きく感じた。

ジュヌがミンジュと別れた後、心の整理のため旅行に出発すると
すぐにサンシク家族の食事メニューに打撃が来た。
サンシクの娘イェジは
「ジュヌ叔父さんがいなくなって、急に貧困になった気分」と嘆いた。

サンシクは
「ジュヌがいつまでも私たちの家族のために、負担することはできない」と話したし
イェジは
「ジュヌ叔父さんが結婚して出て行ったらどうなるんだろう? すでに心配になる。
そのときは、各自自分で準備して食べることにしよう」と言った。

そんなイェジの話を静かに聞いていたミレは
「(ジュヌが)結婚したら出て行って暮らすの?」と
いつもそばにいた友人ジュヌの空席を改めて自覚した。

ミレは馬のハニの所に行っていて、そこにジュヌが現れた。
ジュヌはミレが好きなハルラボンを持ってきてて 再会に温かさを加えた。

再会したジュヌとミレの姿が優しく描かれる中。ミレの切ない眼差しが
二人のロマンスを予告した。



■「最後から二番目の恋」クァク・シヤン、
   キム・スルギが好きな済州島のデコポン買って登場”元気だった?”

クァク・シヤンとキム・スルギが近づいた。

ジュヌはミレがいるところに訪ねていった。
ミレはジュヌの車を見て、嬉しくて一気に走って行った。


「元気だった?」と明るく話すジュヌに
ミレは「あなたは大丈夫なの?」と用心深く尋ねた。


ジュヌはハルラボン(デコポン)を差し出し見せる。
ミレは「済州島まで行って来たの?これ私が好きな叔父さんのハルラボン?」と喜んだ。


またミレは愛嬌見せながら
「電話もなければ文字もなかった、どれだけ心配したか、、」と
寂しかった気持ちを吐露した。





■「最後から二番目の恋」キム・スルギ、クァク・シヤンとラブライン
                          ”トキメキいっぱいの書店デート”

キム・スルギがクァク・シヤンに格別な感情を持つようになった。

ミレがジュヌを意識する姿が描かれた。

この日、ミレはいつものようにジュヌのスキンシップにも敏感に気にした。

ミレは自分を心からお祝いしてくれるジュヌのおふざけに真顔になって
「これからは近くに来ちゃいけない」
「私にからかわないでよ。私が男だと思うの?」と話し
その後一人で顔が赤くなったミレ。

普段とは違う姿を見せるミレにジュヌは不思議がった。


ジュヌはミレに新しいカクテルの試飲をお願いする。
ミレが味見をすると
「甘酸っぱい?最後に苦い味。私みたいに」としながら評価した。

これにジュヌは味を心配するが、ミレはそのまま一気飲みしてジュヌを当惑させた。
ミレ
「あ~美味しい」と喜んだ。

ジュヌ「ヤ・・お酒だよ」とミレを心配した。

ミレ「あ!そうだ。本屋さんに言って本いくつか買わなきゃ」
ジュヌ「一緒に行こう」
ミレは驚いて「何で!?」
ジュヌ「何でって、僕も料理本何出てるか見たいし」と穏やかに話した。

ミレはジュヌが作ったカクテルを一気飲みしたり
本屋に一緒に行こうというジュヌの言葉にも機敏に行動する姿を見せて
妙な雰囲気を見せた。

ジュヌが一緒に行くとのことでミレは恥ずかしがって
「ちょっと待ってて」と言って部屋に戻った。
着ていく服を選んで急いで化粧をした。


ミレはメイクをするが、鏡を見た後「滅びた」と急いで化粧を落とした。
ミレは丁寧に化粧をし終えたが、慣れていないせいで
濃いメイクになってしまって、笑いをかもし出した。


熱心に準備をしているミレに、何も知らないただ待つだけのジュヌだった。






本屋では、背が低いミレのために背が高いジュヌは
手の届かない本を取ってあげてミレに渡す。

「こういう時は僕を呼べばいいじゃないか」と笑顔を浮かべた。

ジュヌの親切さにミレはまた一人で照れた。

ジュヌのときめく行動に、ミレは恥ずかしくして顔を赤くした。
ドキドキするミレの姿は視聴者たちに可愛さと笑いを与えた。


一緒に家に帰る途中、「もう時間もないし忙しくなるだろう」というジュヌの心配して
ミレは「時間はあるよ」と。
「私のドラマに料理する男が出てくるから、助けてほしいな」とお願いする。
しかしジュヌは断る。
ミレ「カンチーム長(ミンジュ)のことまだ気にしてるの」と慎重に尋ねた。

ジュヌ
「いいや、ミンジュさんとヒョンがうまくいったら良いだろう」と本音を打ち明けた。





ジュヌが悲しい時はミレが、ミレが大変な時はジュヌがそばにいてあげた。
友人であり、兄妹のように”ケミ”を誇った二人。
現在ミレがジュヌに片思いしていて
さらにジュヌはミンジュに心の整理をし終え、もしかすると
まだわからない二人のロマンスが関心を集めている。




ジュヌがミレのためにお土産持ってきたところ、
自分の好きなものだから嬉しいよね~
すんごく心配していたミレ、表情が、、、恋してるって感じやね。
私も頭ナデナデしてほしい~

ジュヌがいつものようにからかっていたら
ミレはすごく意識しちゃって^^;わかりやすいね(笑)
ジュヌを男として見てるから~

ジュヌの新作カクテル、ミレが試飲するんだけど
「甘酸っぱい?最後に苦い味。私みたいに」←ミレの今の気持ちだね
カクテルを一気飲みするから、ジュヌ驚いてるやん。お酒だって。

ミレの行動が面白いです^-^

ジュヌも一緒に本屋行くと聞いて
オシャレしようとするんだけど、、持ってる服もそうなくて^^;
メイクも綺麗になりたいのはわかるんだけど、
慣れてないから変になっちゃうのよね。
ここのくだりも面白かった~ 顔洗ってスッピンをジュヌ見られる(笑)
普段から見慣れてるから何にも思ってないジュヌなんだろうけど
ミレにとっては恥ずかしいのよねー^^; 男として見てるから。
ジュヌは
支度が遅いから何してるの?ってな顔でのぞいてたね(笑)

あとは本屋、高いところの本を取ってもらうところ。

もぉ~さ~
ジュヌとミレのシーンはキュンキュン♪しちゃうな><
ミレが可愛すぎる。
恥ずかしいの気づかれたくないから、
何だか強がって言ってるところとかあったりと。


次回(14、15話)もキュンとしちゃうシーンありましたね。
洗濯してるシーンも。PC見てるときも。
ミレになりたい(笑)
ブッ!って笑ってしまったのは、ジュヌとジソンが一緒にいるところ。
そのときの表情~嫉妬してるミレだったなぁ。


今後のジュヌ&ミレのシーンが増えそうで楽しみです^^

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