シヤン君、ジュヌ #9。



おやすみ・・ポッポ♪






■「最後から二番目の恋」甘い年下男 クァク・シヤン、キム・ヒエに”これから1番は僕だ”

クァク・シヤンはキム・ヒエに積極的に気持ちを告白した。

ジュヌはミンジュに遠まわしで言わず、直球で心を攻略した。

ジュヌは朝早くからジョギングをして1日をスタートさせた。
すると突然ミンジュの携帯を取って
自分の名前がどんな風に登録してるかどうか調べた。

”パク・ジュヌ”と画面に表示されて
「何だよこれは~」と言って登録された名前を変更した。
また「これからカン・ミンジュの1番はパク・ジュヌだ」と話して
ミンジュの顔を笑顔にさせた。



■「最後から二番目の恋」クァク・シヤン、”食べ物は味より情”

クァク・シヤンがキム・ヒエに自分の子供のことの話をする。

ジュヌはミンジュを公園に連れて行って、自分の子供のころの話をした。
ジュヌ
「公園で楽しく遊んで日が沈むころになると、母親たちがご飯食べようと
友達を家に連れて帰っていった」と話を切り出した。

「一人残って、僕は両親がなぜこんなに忙しくて仲が良くなかったのか
憎んだりもした。
だから僕は、美味しい食べ物を作る人になろうとした。
一人でいる人たちにたくさん作ろうと」シェフになったきっかけを明らかにした。

だから自分に料理を作ってくれたの?というミンジュの言葉に
ジュヌは
「料理は味より情がね」と答えて、一緒に笑顔を浮かべた。








■「最後から二番目の恋」キム・ヒエ、クァク・シヤンと同じベッドでスキンシップ


ミンジュは自身についてくる不審な男のせいでびっくりした。

これに対し家の前にいたサンシクを見て
「ヨボ!(あなた)」と呼んでばっと胸に飛び込み、
サンシクはそのようなミンジュを受け入れた。











ジュヌはミンジュの家に行った。

ジュヌはミンジュの部屋のお手伝いを。
ミンジュはコーヒーを入れていた。そのとき、停電してしまい部屋の電気が消えた。

ミンジュの家の電気が消えたことを見たサンシクはびっくりしたが、
「違うだろう」と言いながら自分自身を慰めた。



家の明かりがすべて消えてしまい、ジュヌはミンジュのためにそばにいてあげた。

ジュヌはミンジュが眠りにつくまで しばらくしてから家に戻ると。

ミンジュ「横に誰かがいるとどうやって寝るっていうの?」
ジュヌ「僕って本当に迷惑かけてる?」
ミンジュ「さぁ、もう帰って・・」
ジュヌ「嫌なのにな~ 僕今日はここで寝ていくよ」と言ってベッドに乗って
ミンジュの横になった。

ジュヌが戻ってないのを感じたサンシクは、眠ることができなかった。



ベッドでジュヌと並んで横になったミンジュはジュヌに
「私のようなおばさん、どこがいいの?」と話し
ジュヌは「こうやって一人で暮らすのがどこがいいの?」と逆に質問返した。

ミンジュ
「完全に独身主義ではなかったけど、いつの間にか一人で暮らしてきた。
暮らしてみたら慣れたし。
今はかえって、他の人と一緒に暮らすって思いを持たなくなった」と話した。





ジュヌ
「それじゃこれからもずっと一人で暮らすの?ずっと?」
ミンジュ
「そうね。。年をとるほど一人なのが不安なのが1つ。
でも、それのために結婚することはできないじゃない」と答えた。

ジュヌ
「そうだから僕がもっと好きにならないと。
多くは、一人でいれば寂しがって、
愛が終わっても簡単に別れることができない理由なのに
ミンジュさんは、そうじゃないです」と話した。

ミンジュ「そのような女性とは誰なの?」

するとジュヌはすぐに
「僕の母です。僕が幼いときに父親と終わっても、離れることもできなくて、
一緒に住むこともできなくて。
その時はそのような姿が残念だったけど、
幼いときはなぜそうしたのか理解できなかった。
結局は他の男性に会えて、元気に暮らしています」と自身の話を打ち明けた。





しばらくして
ジュヌはベッドから起き上がって部屋に戻ると ミンジュに挨拶をした。
「このような機会がまたいつ来るかな・・」と言ったあと、ミンジュの額にキスをした。













■「最後から二番目の恋」キム・ヒエ、クァク・シヤンに”私は年いってる女なのに”

キム・ヒエとクァク・シヤンが争った。

ミンジュはジュヌに怒った。

ジュヌは生徒たちと一緒にいた席で
「先生恋人いますか」と聞くと、ジュヌはみんなにミンジュが自分の恋人だと紹介した。
これにミンジュが「違う」と否定して、外へ出て行った。



外に出たジュヌはミンジュに
「僕の恋人だと紹介もできないのですか?
他の人たちの考えが何が重要?僕らが好きならそれでいいじゃないか」と怒った。
ミンジュ
「たぶん、ジュヌさんの感情に動かされ 同情しているだけかもしれない」と打ち明けた。

ジュヌ
「なんでまた自信持てないの。周りの言葉をあまり気にしないで」と
ミンジュをなだめたが。。。
ミンジュ
「それがうまくできなくて。
無謀なことはしなくなって、危険なこともしなくなった」と話した。



結局ジュヌは
「申し訳ない。僕があまりにも自分の考えだけをしていましたね」と冷たく言って
席を外した。



ジュヌは暗い顔してサンシクのところに。
「難しいね。。
ミンジュさん。大人っぽくて好きだった、もちろん今でも好きだけど。
僕のやり方が気に入らないみたい。僕が幼いのか...」として複雑で胸が苦しいジュヌ。








ジュヌはこの8、9話で”喜怒哀楽”な表情でしたね。


ミンジュが不審者につけられてて、サンシク見つけてくっつきながら帰ってきてるのを
外に出てきたジュヌが見てしまうんよね;;
めっちゃ切ないわ。。。


ジュヌがミンジュと付き合ってると言って、ミンジュが否定した瞬間の
ジュヌの表情・・・なんとも言えない顔だったわ。シュン...としてるやん。「えっ...」って。

ジュヌは一途なんだよね、好きな人にはちゃんと尽くす。
でもたまにミンジュにとったら負担に。。ついていけなくなってしまうんよね。

ジュヌは少し急ぎすぎてるのもあるかなー
相手のペースにも合わせていかないと。


シヤン君の演技・・・いいよ~(褒めすぎ?^^:

あ~OSTほしくなってきた。 
ドラマ見終わった後、頭の中でずっと流れてるんですよ^^;
いいタイミングでかかるし♪


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