シヤン君、ジュヌ。



ジュヌを家族のように迎えてくれたサンシク。



■「最後から二番目の恋」クァク・シヤン、チ・ジニ、お互いの傷を包み込む温かいブロマンス


クァク・シヤンとチ・ジニは、実の兄弟のようなほのぼのとした温かいブロマンスで視線を集めた。


ジュヌは自身に執着するジソンにまたカナダに戻るからと怒る姿が描かれた。

ジュヌは、ジソンが自分に会いたいために
家に泥棒が入ったと言って警察署から呼び出され、ジソンに
お前が初めて韓国に来たとき、送り戻しておくべきだったと怒った。

ジュヌは家に帰り、自分の過去を思い出した。



6年前、サンシクは手荷物だけ持って韓国に帰ってきたジュヌを温かく抱きしめて
「よくきた。おかえり」と話した。







また、眠れなくてテラスで一人ビールを飲んでいたジュヌの肩を組み
「パク・ジュヌ・・お前は一人ではないよ。君はいつも私たちの家族だ。
他の人たちから見ても家族のように。
人々は自分が一人だと思うけれど、この世の中に一人だというのはないよ」と
温かい言葉をかけた。



これまでジュヌは誰よりも強くてしっかりとしていて優しい弟の標本を見せてくれた。
視聴者たちにも熱い反応を得ている。
特にサンシクよりもお兄さんのような頼もしい姿で、しっかりしていて頼られる存在だったから
サンシクが6年ぶりに帰ってきたジュヌを心配して
控えめに見守る場面は、ジュヌの明るい姿の後ろに隠された過去の事情に対する
気がかりなことを呼び起こした。


クァク・シヤンとチ・ジニは序盤からあうんの呼吸で実の兄弟のようなケミを披露し
ドラマの楽しさを高めてきた。
キム・ヒエとのロマンスとは別に、チ・ジニとの特別なブロマンスに視線をひきつけている。


ドラマの関係者は
「ジュヌとサンシクはお互いの痛みと傷を理解して、どのような状況でも一緒にいる真の兄弟だ。
二人のブロマンス ケミはジュヌとミンジュのロマンスとともに
ドラマにもうひとつの面白みをお届けする予定である」として
「3人の三角関係が本格的に始まって、
二人の男が温かいブロマンスを続けられるか についても、
興味深いところに関心をもってほしい」と話した。

「最後から二番目の恋」は、毎週土、日の夜10時に放送される。




ほんとジュヌに何があったの。。。?


ジュヌの過去も気になるけど、サンシク、ミンジュの過去も気になるわ。
もうすぐ折り返し。
後半からどうなっていくのかな。

ジュヌと、これからミンジュを好きになるであろうサンシクの関係もどうなるのかな。


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