シヤン君、ジュヌ #5。



ジュヌの過去。気になりますね。




ジュヌに会いたいために、家に泥棒が入ったと警察に連絡し呼び出すジソン。


ジュヌは冷たく突き放したい感じなのに、しつこいジソン。


ジソンに呼び出されると冷たい態度なジュヌ。
何があったのさ、そこまで冷たくする理由は。






行くのが嫌だったら行かなきゃいいのに。行かないといけない理由もあるのかな。
放っておけばいいのに。。。なんでかな。



■「最後から二番目の恋」クァク・シヤン、チ・ジニに”キム・ヒエに本気だ”

クァク・シヤンはキム・ヒエの気持ちを告白した。

21日放送された「最後から二番目の恋」5話では、
だんだんミンジュ(キム・ヒエ)を気になるサンシク(チ・ジニ)の姿が描かれた。

ミンジュとサンシクは雨の中一緒に雨宿りをした。

同じ時刻、ジュヌ(クァク・シヤン)はジソン(ステファニー・リー)の呼び出された事件を処理し
サンシクに電話をかけた。

サンシクとの電話を切ると、すぐにミンジュに電話をかける。
おかべで二人の間がぎこちない雰囲気になった。

サンシクはミンジュとイベント会場にしばらく一緒にいて、かえって来た。。
ジュヌはサンシクに「ミンジュさん会場にいたの知らなかった?」と話した。


サンシクは「お前は一体、その女のこと何を考えてるんだ?」と尋ね
ジュヌ
「ミンジュさん?僕は本気だよ、ヒョン。何でいけないの?」
サンシク
「お前よりも年齢が少し上で、お前はまだ若いじゃないか」




ジュヌ
「年齢や世代とか比べられる、そういうのに捉われるのは好きじゃない」
サンシク
「その女も同じ思いなのか?」
ジュヌ
「まだ僕一人の思い」と微笑を浮かべた。

サンシクは「そんな女のどこがいいんだ?」


ジュヌ
「ヒョンは気に入らないかもしれないけど、僕の目にはかなり綺麗に見える。
僕が会った人の中で、初めて会った大人の女性だ」と愛情を示し
ミンジュへの気持ちが本心だということを明らかにした。

ジュヌの気持ちを聞いて、気持ちがソワソワするサンシクは苦々しい表情を浮かべた。
ミンジュと一緒にいたブドウ祭りの出来事を思い出して
「(何だこの気持ち)変な感じだ」とつぶやいた。





スルギちゃんとのシーンです。 ジソンが送ってきた写真を見てますね。
ジュヌとジソンがまだ仲が良かった?ころ。




このシヤン君の表情したとき、下のスルギちゃん見てもそうだけど

アドリブなのかな?って思った。 
シヤン君、めっちゃ笑いそうになってて耐えてる感じなんだもん^^
スルギちゃんとは~”幽霊さま”で共演したことがあるんだよね?







■「最後から二番目の恋」クァク・シヤン、”なぜ周りの視線を気にする”

ミンジュは積極的に近づくジュヌを負担に思いながらも
ストレートに断ったりすることができなかった。
さらにジュヌはミンジュの周辺の人々はもちろん、サンシクにもミンジュへの愛情を見せていた。

ミンジュがジュヌの積極的な愛情を受けながら、少しトキメキを感じながらも
快く受け入れられない背景には、年の差に対する負担感が敷かれていた。
ミンジュはドラマのPDとして
自分が若い感覚を維持することができないことに敏感に反応していた。
これに対して自分がジュヌのような年下の男性と釣り合うかどうか心配した。

このような心配と不安はミンジュの新たな挑戦精神を遮った。
ミンジュはボードを植木鉢の台として使っているほど
新しい日常をひらめくことに、受動的な魅力を持っていた。

ミンジュは職場の同僚たちと相反した自身の感覚を自分でも疑うこともあるとし
ボ-ドを持って外へ出かけ、チャレンジ精神の若い感覚を取り戻そうとしていた。
「大人になって諦めていたことがどのくらい?」と自分に問いながら
過去のことを回想した。

それも簡単ではなかった。

ミンジュはボ-ドを持って歩いていたら、道でジュヌと会ってしまう。
ジュヌ「ボード乗りに行くの?」
「乗るんじゃなくて売ろうとしてたの」と嘘をついた。
実際に挑戦しようとしていたけど、勇気がでなかったから。








ジュヌ
「見てあげる。僕が教えてるから」
「何もしなければ、何も起きない」と強調して、ミンジュの変化のための挑戦の重要性を強調した。


またボードに乗ろうと着いた公園でも
周囲の視線を気にするミンジュにジュヌは
「何で周りの視線を気にするの」と話した。
「見られてもどうもないよ。今から世界の中心はミンジュさんだ」と話した。

ミンジュは自分に積極的なジュヌの気持ちに答えていない状況。



ジュヌの助けを借りてボードに乗るミンジュとジュヌの親しい姿が描かれた。

サンシクがミンジュの家庭菜園作りを教えてあげようと帰る途中、
ミンジュとジュヌの二人の親しい姿を見て、考えに陥った姿が描かれ
トキメキと緊張感を同時にかもし出した。


ジュヌはミンジュのボード講習のために乗り出した。おかげで2人は楽しい時間を過ごした。

ちょうど町に来たミン・ジソンは、この場面を目撃した。
反対側ではコ・サンシクがこれを見ていた。

今後繰り広げられる四画関係に気がかりなことを予想される。


関連記事
コメントの投稿












←管理者にだけ表示する...
ようこそ~☆
当ブログを偶然見つけて来られた方
検索して来られた方
いつも来てくださってる方 …
ご訪問いただきありがとうございます。

コメントは承認制にしています。

記事に関係のないコメントは
こちらの判断で 勝手に削除します。

画像・動画・記事等の著作権は
出処元に帰属します。
画像・記事等の無断転載は
ご遠慮ください。

最新記事
カテゴリ