「最後から二番目の恋」、5話。




6話放送しちゃいましたね^^;(もう見ましたけど..感想はまた今度UPしたときに。


遅くなりました。5話です。

シヤン君、ドラマの番宣インスタでしてましたね~ 
見れる方は観てあげて応援してあげてほしいな~





■「最後から二番目の恋」キム・ヒエ、チ・ジニ、雨の中 走って ときめきモード発動


キム・ヒエとチ・ジニがお互いに感情を感じ始めた。

雨の中走った後、なぜかお互いを気にするようになったサンシクとミンジュの姿が描かれた。

この日の放送で、ウリ市のブドウ祭りは突然の豪雨でめちゃくちゃになった。
サンシクはその後、後始末をするために激しい雨を全身に打たれながら孤軍奮闘した。

ミンジュはジュヌと一緒にブドウ祭りに来ていた。

ジュヌは急な用事ができて去った。

ジュヌは警察署から連絡を受けて急いで向かった。


ジュヌはジソンに
「1年前、警察署でお前からの連絡が来たとき 行くべきじゃなかった」と冷たく話す。


ジソンは
「私はここには一人なの。あなたしかいない」としがみついた。



ミンジュはジュヌがいなくなって、一人で頑張っているサンシクに傘を差して近づいた。
サンシクを助けるためだった。

二人は雨を避けるために、豪雨の中走ろうとした。
しかし、傘が激しい風のせいで邪魔で、傘を捨てて雨の中走った。
雰囲気は一層ロマンチックになった。


サンシクは自分が作ったブドウ畑を見せてあげた。

雨宿りをした場所で
サンシクは「なぜ私を助けたんだ?」とミンジュに尋ねた。
ミンジュは
「隣の人が孤軍奮闘しているのに見てられなかった」と答えた。

ところがサンシクはミンジュの答えに
「あー隣の人。。」と話して残念がって、妙な雰囲気を浮かばせた。


ミンジュは虹を見て
「我を忘れて走ったけど、
何かサプライズイベントがあって補償を受けたみたいで良い」と話した。

しかし、サンシクは
「そんなこと期待して生きてたら、人生疲れるよ。今の私は過去が蒔いた私だ」と言及した。


二人が一緒にいるとき、ジュヌはサンシクに電話をかけ
その後、ミンジュに連絡を入れる。
ミンジュが家に着いたのか確認するためだった。

ミンジュは自分も知らないうちに、ジュヌにサンシクと一緒にいることを話さなかった。
そのあとミンジュは
「私は何で(サンシクと)一緒にいること言わなかったんだろう・・」と自分に聞き
自身にはっきりしない心に戸惑った。



サンシクは村の農家の住民たちにブドウの洗礼を受けた。
他の農家に特典を与えたという濡れ衣を着させられた。
これを見たミンジュは
「路上で頑として暴力的に解決するのは適切ではない」と話した。
サンシクは「出てきちゃだめだ」

住民たちはミンジュを見て
「芸能人を連れてくると言っておいて、連れてこなかった人だ」と
ミンジュにもブドウを投げた。



ミンジュは芸能人に会ってみると話すが
サンシクは
「黙ってて。何もしてはいけない。私の仕事だから、私が責任を負う」と怒った。

ウリ市側はミンジュに責任を要求して、ドラマの撮影を認めないと話した。

以後、サンシクとミンジュはそれぞれのやり方で問題を解決した。

誰かがブドウを輸入会社にすり替えたという。
サンシクはある村で、品種が良くない輸入ブドウを安値で売ったということを調べた。

一方ミンジュは
出るはずだった芸能人のスキャンダル写真を撮って、脅迫をした。


ミンジュは写真を削除する条件をして
ウリ市のブドウ広報の写真を撮ることになり、
芸能人が自身のSNSにブドウを写真にあげるようにさせる。


ミンジュが撮った写真のおかげでウリ市のブドウ注文が殺到した。
これによりウリ市側は、撮影の再開を許可した。
二人がそれぞれ直接解決をしたことによって、Win-Winの効果を見ることができた。



■「最後から二番目の恋」クァク・シヤン、
              キム・ヒエに向けて真っ直ぐロマンス..チ・ジニ嫉妬


ジュヌはミンジュの家に招待された。

ミンジュ、シン・エギョン(キム・ナヨン)、ク・テヨン(ソ・ジョンヨン)の親しい三人は
ジュヌと素朴な食事をした。

エギョンとテヨンは「ミンジュが引っ越してから惚れたの?」と尋ね
ジュヌは「いいえ。その前から惚れた」と話し、ヌナをときめかせた。

ボードで話題を変えて和気藹々とした雰囲気を続いていた4人。

しかし、サンシクは隣から聞こえる会話の声で寝れなかった。

ヌナたちはジュヌとの別れのあと、ジュヌの人柄を賞賛し、話に花をさかせた。




■「最後から二番目の恋」チ・ジニ、キム・ヒエに警告..。
                      入居者のルール事項を渡す


ミンジュ、ミンジュの友人、ジュヌたちが和気藹々と食事をしていた。
そのとき、隣に住んでいるサンシクは
ミンジュたちのガヤガヤと笑い声を聞いて「何時だと思って..いつまで」と苛立っていた。

サンシクはミンジュの家を訪ね
「静かに住みたい他の人のことは考えたりしないのか?」と注意した。
”青い森の村 入居者のルール事項”と書かれた紙を渡して、ミンジュに警告をした。






サンシクとミンジュがだんだんいい感じになってきたな~と思えば、
積極的にプッシュしてくるジュヌが、いい?タイミングで二人の邪魔してる感じがします^^;
ジュヌはサンシクにミンジュへの気持ちは伝えていますからね。
でも、、サンシクは複雑な?気持ちを持ってますね。

最後のシーン、ミンジュとジュヌがボード楽しそうに遊んでいる姿を見てるサンシク。。。
あぁ、、せっかく家庭菜園のトマト?の苗ミンジュのために
買ってきたのにねー植え方教えてあげようとしてたのに。

寂しそうな顔だったなぁ。。。最後にもう一度チラっと見てましたね。
後ろ姿が悲しそうでした。

うわぁ!ジュヌの元カノも出会ってしまうのか!?@@

という最後のシーンで終わりましたね。


ちょっと・・展開が遅い感じかな。って^^;

関連記事
コメントの投稿












←管理者にだけ表示する...
ようこそ~☆
当ブログを偶然見つけて来られた方
検索して来られた方
いつも来てくださってる方 …
ご訪問いただきありがとうございます。

コメントは承認制にしています。

記事に関係のないコメントは
こちらの判断で 勝手に削除します。

画像・動画・記事等の著作権は
出処元に帰属します。
画像・記事等の無断転載は
ご遠慮ください。

最新記事
カテゴリ