「最後から二番目の恋」、4話。




■初の10%突破『最後から二番目の恋』人気急上昇中!
           チ・ジニ、キム・ヒエ、クァク・シヤンの三角関係スタート


ドラマ『最後から二番目の恋』のキム・ヒエとチ・ジニがお互いに好感を持ち始めた。

14日放送されたSBSの週末ドラマ『最後から二番目の恋』第4話では、
ミンジュ(キム・ヒエ)とサンシク(チ・ジニ)がカップルと誤解される姿が描かれた。





サンシクはVIXXのコンサートでイェジを捜した。

イェジは英語のコンテストに出場する予定だったが、これに参加せずコンサートに行った。
サンシクはイェジを捜すためにコンサート会場へ向かった。

この日ミンジュとサンシクはコンサート会場で偶然に会い、
イベントとして準備されたオープニングカップルに選ばれた。

特にミンジュとサンシクはオープニングイベントのために踊った。
スクリーンを通じて2人の姿が公開され、
パク・ジュヌ(クァク・シヤン)とコ・イェジ(イ・スミン)は開いた口が塞がらなかった。



公演中、外に出る4人。
サンシクはイェジが英語のコンテスト決勝に参加せず、コンサートに来ていたことに対して怒った。
すぐに席を外そうとするイェジをミンジュが防いだ。
イェジはジュヌを見て「(ミンジュが)彼女なの?」と文句を言って、3人に当惑させた。


イェジは「私のことなんかほっといてよ。パパが何でこんなに執着するのかわかる?
女の人がいなくてそうなのよ。
愛する女性に注ぐ、誠意、愛情、関心がないから、私だけに監視するの」と話した。
イェジはそのままコンサート中の会場へ戻った。

コンサートを終えたあと、イェジは友達たちと一緒にサンシクに会う。
友達はサンシクがコンサートチケット売り場でチケットを買ってるところを見たと話し、
イェジはその話に驚いた。
サンシクはイェジの友達にピザを食べさせてあげて会話した。

イェジは「パパには女性がいないの?」とサンシクに女の人に会うように勧めた。
イェジは英語のコンテストに参加しない理由に
「私が決勝まで出ていた子が、いつも2位だった。その子がかわいそうだった」
「私が結婚するとき、アッパが一人で座っていると寂しい」と言って
サンシクが早く再婚してほしいとの願いを伝えた。

ミンジュとジュヌは一緒にお酒を飲んでいた。

ミンジュはジュヌから
サンシクの亡き妻がイェジを生んで、この世からいなくなったと聞くことになる。
ミンジュはサンシクとの関係をジュヌに聞くと、幼いころからの知り合い。


ジュヌはミンジュに付き合おうと告白したが、断られた。


そのとき、サンシクとイェジが一緒に帰ってきた。
サンシクは二人を見て「家の前で何をやってる」と聞いて、ジュヌは
「何もなかった。二人がこうやってきたから」と答えた。






以後ミンジュは偶然に酒場でサンシクと会った。
2人は過去に流行した歌とおもしろい話で共感し、一層親しくなった。


しかし次の日、ジュヌはサンシクと彼の家族の前でミンジュを彼女だと紹介した。
ジュヌのストレートは続いた。
ジュヌは家族とご飯を食べる食卓で、突然ミンジュを紹介する。
「隣に引っ越してきたカン・ミンジュさん。今日から私と付き合います。
なので皆さんよろしくお願いします」と爆弾発言をして皆を驚かせた。


ミンジュはこれを否定して席を外した。
ジュヌが後を追おうとすると、サンシクは
「どのくらいわかってるのか、誰とでも付き合うのか?」と。
ジュヌはミンジュに謝った。

ミンジュは「私が何か誤解させたのかわからないけど、やめてほしい」とジュヌの気持ちを断った。
それでもジュヌはまだミンジュのそばについて好意を示した。

サンシクはミンジュに嫉妬心を表わし、2人の間に妙な気流が流れた。


特にミンジュはサンシクとハン・ソンイ(コ・ポギョル)が一緒にいる姿を見て牽制した。
サンシクはソンイ(コ・ボギョル)と一緒にいて、
キャンピングカーに乗ったジュヌとミンジュに会った。

サンシクを見たミンジュは、ソンイがサンシクに告白した場面を思い出し、
サンシクもジュヌとミンジュがデート中だということに残念がった。
サンシクはミンジュにソンイとの関係を否定した。

今後、ミンジュとサンシクが悪縁で始まった関係をひっくり返して
ラブラインにつながるのか、ドラマの緊張感を加えた。




■「最後から二番目の恋」キャンピングカー王子様 クァク・シヤン、キム・ヒエを救う?

エリ(ハン・スジン)はミンジュに恋愛を置いて是非を論じた。

エリは「恋愛してないんでしょう?恋愛期間なくて長いんでしょう?」と追い詰めた。
胸を突く言葉にミンジュは何も言葉がでなくて、黙ってしまう。

そのとき、ジュヌが王子様のように登場した。
ジュヌの後ろには素敵なキャンピングカーが一緒だった。
事情を知ったジュヌは
「これで僕はタイミングの鬼才だ。良いタイミングがよ~くわかっているよ」と冗談を言った。

一方、ミンジュはジュヌと一緒に市場へ行き、
「誰なの?叔母?」「独身の綺麗なヌナ(お姉さん)は無料よ」という話を聞いた。
ジュヌはミンジュがこのような言葉で気分がよくなるだろうと優しく気遣ってあげた。



■キム・ヒエ&チ・ジニ、雨の中で生まれたロマンス

チ・ジニが心の扉を開いた。

サンシクが苦労をして準備したぶどう祭りがめちゃくちゃになった。
出演する予定だった人気スターはスケジュールを理由に突然参加せず、
にわか雨まで降ってきた。

同日、ミンジュはジュヌが去った後も
最後までサンシクを手伝った。雨風の中でもその場を守った。

大体の状況が収拾されると、
ミンジュはサンシクに「もう帰ってもいいですか」と質問した。
サンシクが「帰らないでどうするんですか」と聞き返すと
ミンジュは「一緒に帰りましょう」と答えた。

するとサンシクは以前ミンジュが話した言葉を思い出した。
ミンジュはサンシクの「この歳で、僕が何の恋愛をするんですか」という言葉に
「なぜいけないんですか?
家族も大事ですけど、自分の人生がもっと重要でしょう?」と言い返した。


その後、サンシクの表情が完全に変わった。

サンシクはミンジュが持っていた傘を後ろに投げた。
そしてミンジュの手を握って雨の中を走った。


15日視聴率調査会社ニールセン・コリアによると
14日放送された『最後から二番目の恋』第4話は、全国基準11.8%をマークした。
先月30日の初放送で8.7%をマークした後、2話9.3%、3話9.9%、4話11.8%など
毎回視聴率がアップしてお茶の間をひきつけている。




サンシクがミンジュのことを気になってる感じがいいかんじですね~
一緒にお酒飲んでるときは、お互い対立せず意気投合?^^;
ミンジュが酔いつぶれて、サンシクは背負って連れて帰ってあげるのね。
それにサンシクはジュヌがミンジュのこと好きなの知ってて(朝食の時に報告してた..
けど、二人が一緒のところを見るとなんだか切なそうな顔。。

サンシクとミンジュにはそれぞれ傷を抱えてるのよね。
恋人?と奥さん。

うわぁーやっぱり、イ・ヒョンジンだったんだ~ 懐かしい~
いつの間にか兵役行ってて、いつのまにか戻ってきてたんやね^^
ニコっとした笑顔がいいね~

雨の中サンシクがミンジュの手をとって走ってるのいい~
それとミンジュが雨の中作業してるサンシクを気にしてて、、

チ・ジニssi、ダンディーでかっこいいね。
トンイの時もかっこよかった。


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