「最後から二番目の恋」、3話。


オリンピックの放送があり、3話のみの放送でした。

今週も土曜日はお休みで、日曜日に4話放送されます。


もぉー遅いよ>< 待ってられない><
ずれていって ドラマ終わるのも遅くなっちゃうよね;;

オリンピックだから仕方ないけどさ(汗


■「最後から二番目の恋」キム・ヒエ&チ・ジニ、
               ことあるごとにぶつかり合うトラブル男女




サンシクは駅で会ったミンジュに
「盗作ドラマに協力していたのか?」と責め立てて
「酷い女だ。家から出て行け!」と大声を上げた。
ミンジュが解明しようとしたが、サンシクは聞こうとせずそのまま電車に乗り行ってしまった。
サンシクは後ほど、盗作疑惑ドラマはミンジュが担当していないことを知る。

ミンジュとサンシクが、様々な事件にぶつかった。

放送局では、ミンジュが盗作訴訟事件を解決してくれることを願った。
ミンジュは再びサンシクとミレ(キム・スルギ)を訪ねたとき



サンシクは「訴訟取り下げは、到底しない」と相変わらず断固として出て行った。
ミンジュが「代わりにミレさんに機会を与える」と説得したが、
サンシクは
「このような形で仕事をここまでやってきたのか?
権力を振り回しては、うまくいかない場合は交渉だけするのか?」
「そのようなつもりないから、私たち家族を巻き込むな」と大声を上げた。


ミンジュは仕事のことが解決されず、たくさんお酒を飲んだ。
家に帰る途中、サンシクと会ったミンジュはまた言い争った。

言い争いをしていたら二人が地面につき、そのときミンジュのヘアピンが壊れてしまい
サンシクはミンジュの脚に触れてしまうハプニング。
ミンジュはサンシクに怒りをぶちまきふらつきながら家に入った。


ミンジュは先輩PDに盗作を認めようと言ったが、全く受け入れてくれなかった。
結局ミンジュは担当PDが帰宅したことを確認して
ミレのウェブ漫画が原作であり、一歩遅れて明らかにして申し訳ないという文を放送に流した。

テレビを見ていたミレはサンシクとジュヌに飛びかかって抱きしめ喜んだ。
ミンジュは相談せずに、今回のことを進めたため、懲戒を避けることができなくなった。


ジュヌはミンジュの家の床を直しに来たが、ミンジュが手を怪我してるのを見て
絆創膏を貼ってあげた。

サンシクはそんな二人の姿を見ることになり、妙な気持ちに。

またミンジュは、サンシクの妹サンヒ(チョン・スヨン)にもらった薬を飲んで
肌のトラブルが起こり、サンシク家族と再びぶつかった。


サンシクはサングラスをかけて、顔にスカーフを巻いて出て行くミンジュを見て
「どこに行くんだ?こんなに暑いのにそんな格好して」と怒った。


カッっとなったミンジュは
「病院に行くんです。病院。皮膚科よ」とスカーフとサングラスを脱ぎ捨てる。
サンシクの妹サンヒからもらったサプリを飲んで、顔に出来物が出来たことを知る。


さらに、サンシクの娘イェジ(イ・スミン)は、前に住んでたジュヌの家、
現在はミンジュの家に隠していたものを取りに入り、偶然ミンジュに見つかってしまう。
ミンジュはイェジを泥棒だと誤解するが、塀を乗り越えようとしたイェジは植木鉢を落とす。

運が悪く、植木鉢が落ちたところはミンジュの新車の上に落ちてしまった。

ミンジュはイェジに「オンマを呼びなさい」と言って怒った。
サンシクに向かって「アッパ(パパ)」と呼ぶイェジを見て
慌てたミンジュは「アッパって?」と聞き返す。

ちょうどそのときサンシクが通りがかって「私がこの子の父親だ」と話した。
これにミンジュは「娘がいたの?」と驚き、密かな本音がにじみ出た。
サンシクは謝罪の言葉を伝えた。


ミンジュはイェジが好きなグループの公演チケットをサンシクに渡したが
サンシクは
「イェジが英語のコンテストの決勝に出ることになった。
勉強だけでなく、芸術・体育にも格別だ。私に似て賢い」と自慢した。

ジュヌは一人でポツンと立っていたミンジュに近づいて
「自分(僕)と公演を見に行こう」と優しく話した。

サンシクは、イェジが大会に出ずにコンサートに行っていることを知り
直接向かった。

ミンジュは会場でジュヌに会うことができなくて、人込みの中迷っていた。
会場で会ったミンジュとサンシクは、周りに押されて抱き合う形に。

この姿が会場のスクリーンに映ってしまった。



■「最後から二番目の恋」チ・ジニ、キム・ヒエ、クァク・シヤン 三角関係スタート

チ・ジニとキム・ヒエ、クァク・シヤンの三角ロマンスが始まろうとしている。

サンシクとミンジュの悪縁が続いた。

サンシクはミンジュのドラマが盗作疑惑に巻き込まれた事実を知ることになった。
「私たちの隣に泥棒が入ってきた。他人の作品でも書き写す泥棒が入ってきた」
「今まで市役所は盗作ドラマに協力していたのか」と毒舌に言った。

「間違ったらすぐに認めて、謝罪すべき。自殺未遂までさせるのか?ひどい女だ」と声をあげた。

サンシクの言葉にミンジュは何も言えなかった。

ジュヌはミンジュをかばった。
サンシクはジュヌにミンジュに対する不満を言ったが
ジュヌは「僕はその女性は大丈夫だけど」
サンシク「大丈夫どころか、何で住んでいた家を出たんだ」と突っ込んだ。
ジュヌは「過ぎたことは忘れて、残った人生楽しんでよ」とアドバイスした。

ミンジュはサンシクに対する不満が最高潮に達したし、それ以後周りを警戒し始めた。
特に初めて引っ越してきたとき、まるで”白馬に乗った王子”のようだったジュヌにも冷たくした。
荷物を大変そうに持って歩いていたミンジュを見たジュヌは
バイクに乗せてあげると言ったが、ミンジュはこれを断る。




■「最後から二番目の恋」気になる キム・ヒエ、チ・ジニの過去

キム・ヒエとチ・ジニはどのような過去があるのか。
それぞれに関連して登場した場面が過去に対する気がかりなことがわかった。

ミンジュとサンシクは悪縁で始まったが、次第似近づいてきている。
ミンジュにサンシクは仕事に邪魔される”苦労”公務員であり、
サンシクにミンジュは原理的原則を守らない”無鉄砲”PDであった。

二人は様々なことを通じて、対立しながらも
お互いに対する好感を持っていくところだ。
どこか秘密を持っているように見える二人には、どんな過去があるのか気がかりだ。


ミンジュはDVDの映像を見た。
ドラマのメイキング映像の中で登場した後輩(イ・ヒョンジン)を見て涙を流した。
後輩は彼女が少し前に放送局に入っていたし、プロポーズをしたという話をした。
ミンジュとその後輩との間に、どのような話が隠されているのか気になる。

サンシクは、時々火災事故現場のことを思い出す。
その事故現場からサンシクは誰かの手を握って、助けようとしていた。
それからサンシクは酷い顔で葬儀場に行った場面もあった。
サンシクは過去のシーンを回想して、めまいがした。

また、サンシクは家族のために大きな責任感を持っているように見えた。
弟のように接するジュヌは、サンシクがもう少し責任感から解放してほしいと願った。

サンシクはミンジュと悪縁で何か起きたとき
「またあなたに関することに、私たちの家族を巻き込まないでほしい。
何もなく元気に暮らしている私の家族に当たらないように」と話した。
サンシクは現在娘と、二人の妹と暮らしている。
サンシクの家族に関連する、いくつかの過去があることにも関心が集まっている。

二人の過去が明らかになってはいないけど、ひとつは明確だ。
これらはお互いの出会いにより、それぞれの傷を克服していくことが期待された。



そうなんですよねーサンシクの過去は前に放送されてあったんですが、
今度はミンジュにも過去があるみたいです。
メイキングの映像を見て、ある男性を見て涙流してます。
この人との関係はどうなんでしょうね。



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