シヤン君、ドラマ後半の重要人物として大活躍。


■「魔女宝鑑」クァク・シヤン、ドラマ後半の重要人物として大活躍

クァク・シヤンが、後半の展開の重要人物として急浮上した。

ヨニの心強い支えになってあげたプンヨンの変化がもう一つの観戦ポイントとなり
クァク・シヤンの活躍が引き立っていること。






去る2日放送された「魔女宝鑑」では
父ヒョンソが持っていたヨニの呪いを解く唯一の方法である”三昧進化”の能力を得たプンヨンが
ホンジュ側につくフリをして計略を逆に利用して
ヨニを守るために引き続き孤軍奮闘する姿を見せた。

プンヨンが心の決意をできずに躊躇している間、ヨニを殺すことができる唯一の方法である
”三昧真火”の力がプンヨンに移って、緊張感が最高潮に達した。
”三昧真火”は呪いを解く力だが、
黒呪術で生まれた呪いの子ヨニを殺すことができる方法でもある。

黒呪術で操られたヒョンソが”三昧真火”の力を失って
ヨニを殺す方法がはるかに遠くなり、プンヨンが”三昧真火”の力を得て
ホンジュの立場では、プンヨンが必ず自分の味方になるようにしなければならない人物になった。



プンヨンはヨニの恋心、ソンジョに向けて心からまっすぐな道を歩いてきたが
耐えてきた恋心がヨニに拒絶されながら、分からない怒りと背信に捕らわれ
引き続き自分が信じていたソルゲまで
自身が追っていた”赤い道袍”と言う事実が明らかになって
胸中深々と恨みの心が育っている状況。

このような状況で、積み重なり弱くなったプンヨンの心の中を見抜いて
「呪われた子を殺せば、優しくて純粋なヨニが戻ってくる」と話して嘘を言うホンジュまで
呪いと危機が強くなるほど傷が深くなったプンヨンが今後、
「魔女宝鑑」をどのように導いていくのか、視聴者たちの関心を広めている。



これまで原則に、忠実で温かい魅力を見せていたクァク・シヤンの内禁衛従事官の服を脱ぎ
黒い衣服に覆面までつけ、頭からつま先まで変わった。
プンヨンの変化に、クァク・シヤンは「魔女宝鑑」の重要人物として浮上した。
さらに鋭い目つきと知ることができないながらも深い目つきで
劇中の展開に対する関心を刺激し、今後の活躍を期待させた。



様々な作品を通じてキャラクターを完璧に消化し
大衆の愛を受けてきたクァク・シヤンはどの作品でも存在感を出し
「魔女宝鑑」でも”プンヨン”というキャラクターを重みのあるように表わし
視聴者たちの好評を受けている。

これは普段にもキャラクターから離さずに
感情線を継続するクァク・シヤンの努力があったからこそ可能だったこと。
それだけ今後クァク・シヤンが見せる”プンヨン”の姿は
視聴者の期待を満足させるのに十分なものと見られる。



シヤン君の演技、良い評価を受けてるみたいで~
うれしいですな^^

前半にも良い評価と記事にありましたが、
後半も引き続き、演技の評価のことを書いてもらえてるなんて、、嬉しいことですよね~

後半からも様々な表情をしていて、いつも驚いちゃいます。
途中から怪しい雰囲気で、ヨニに断られてからダークになるプンヨンかも、
もしかして悪役なのか?とも思いましたが
ちゃんと考えがあっての行動だったんですね。(ダークなのも好きよ♪うん..^^

呆然としている弱い状態だったプンヨンに近寄るホンジュだったので
いやいや、ホンジュの手下になるのは止めて!とハラハラしながら見てました^^;
ヨニが自分のところに来るのならホンジュの言いなりに?なろうとしているプンヨンでしたし。


今回のドラマでさらに演技、成長したんじゃないでしょうか^^
シヤン君、どんどん上に登って行きそうですね~
演技の幅も広がりそう^^


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