シヤン君、プンヨン#16。



プンヨン。。。



■「魔女宝鑑」クァク・シヤン、ヨム・ジョンアの言葉通りに、
                   キム・セロンを小屋に閉じ込め火をつけ燃やす。

2日放送された「魔女宝鑑」で、プンヨンはホンジュの手下になり
自分が直接ヨニを小屋に閉じ込めた。

ヨニは、自身を閉じ込めた人物がプンヨンだという事実に衝撃を受けた。
その後、プンヨンは火をつけた。
プンヨンは小屋に火をつけるのを躊躇っていると
ホンジュはプンヨンに
「花のように可愛かった子がどのように変わったのか見てみなさい。
坊ちゃんだけが悲劇を止めることができる人です。早く火をつけなさい」と
ヨニが閉じ込められている小屋を燃やせと指示した。

これにプンヨンは
「あなたの話が事実なのか確認するには、火をつけないといけないだろう」と悩み
ホンジュはプンヨンに
「火をつけてください。坊ちゃんがそう願っているとヨニが戻ってくるでしょう」として
今のヨニを殺してこそ、呪いから解放されたヨニが戻ってくると主張した。
意味深長な微笑を浮かべた。



しかし、プンヨンはヨニを安全な場所に避難させた。
ジュンにヨニがいる場所を教えて、ヨニの安全を守っていた。

プンヨンが火をつけ、喜んだホンジュ。
しかし、小屋がすべて燃えたにも関わらず、ホンジュの呪いは終わらなかった。
小屋の中にヨニがいなかったから。

それからすべて燃えた小屋の辺りを見回すとホンジュはヨニを見つけられなかった。



慌てたホンジュは
「どういうことなの?捕まえてきた?あの中にいなければいけない王女が消えたとは・・」と
プンヨンを問いつめた。

プンヨンは
「私がヨニを連れてきたのを見てなかったのですか?
私はヨニがどこに消えたのかわからない」と言ってヨニの行方を知らないふりをした。
腹が立ったホンジュは
「一刻も早く(ヨニを)燃やさなければならない」と言って、その場から離れた。





プンヨンは前もってヒョンソに「私を信じてはいけない」というのを聞いていた。


実際プンヨンはヨニを小屋に連れて行かず、隠れ家にヨニを連れてきたこと。
ヨニが目を覚ますと前にはジュンがいて
ヨニは悲しく涙をポロポロと流した。

ヨニは「一体何があったの?」と聞き
ジュンは
「君のお兄さんがヨニを守ってくれと言い残し行ったんだ」と紙を渡した。



このときプンヨンが駆けつけ、ヨニはプンヨンを警戒。
ジュンは「ヨニに何をしたのか」と問いつめた。

プンヨンは、ジュンとヨニを訪ねて一部始終を説明した。

プンヨンは
「ホンジュ、その者が本当の目的が何なのか確認してみた。
ホンジュが”三昧真火”の火を使ってヨニを殺そうとした」と説明した。


引き続きプンヨンはヨニに向かって「すまない」と謝って
「あらかじめ話すことできなくて本当にすまない。たくさん驚いたか?」と優しく尋ねた。




プンヨンの言葉にヨニは
「私を殺すことができる方法が、他にもあるの?」と驚いた。
この言葉にプンヨンは
「”三昧真火”の力は私にあるから、ヨニを、君を傷つけることができない」と安心させた。












今までプンヨン見てきたけど、一番ググッときた。
ソルゲのこと、ヨニのこと、父のこと。
裏切られたりと
信頼していた人たちがだんだん離れていってしまって、、、孤独なプンヨン;;

ヨニの恋ライバルのジュンとは、これまでツンとしていたプンヨンでしたが
今回一緒にホンジュのことで戦おうと協力してるの、いいですね^^
ちょっとスカッとしました。


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