シヤン君、プンヨン#15。



プンヨンがホンジュ側につくかと思って疑ったよ;;






■「魔女宝鑑」クァク・シヤン、イ・ソンジェの能力”三昧真火”を引き継いで”葛藤”

1日放送された「魔女宝鑑」でプンヨン(クァク・シヤン)が
ヒョンソ(イ・ソンジェ)の能力”三昧真火”を継ぐ姿が描かれた。

この日、プンヨンは深刻な頭痛を。これはホンジュ(ヨム・ジョンア)がプンヨンの道力を試してみたこと。
プンヨンがヒョンソの能力を受け継いだことを確認したホンジュは
プンヨンにヨニ(キム・セロン)を”三昧進化”で燃やしてしまおうと指示した。

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プンヨンは自分の力でヨニを殺せという言葉に、まだ混乱していて
「本当にヨニの邪険な呪いだけなのか?」と尋ね
ホンジュは意味深な微笑を浮かべ、うなずいた。
まだ疑うプンヨンにホンジュは、父ヒョンソのところに行って聞いてみてはと
話す余裕まで働かせた。




プンヨンはヒョンソを訪ねに行き
ヒョンソはプンヨンに
「”三昧真火”でヨニの呪いを解けばいい。
「”三昧真火”でヨニを殺すべきだったのに・・・そう出来なかったことに後悔。うぬぼれた」と打ち明けた。

「ホンジュを助けろ」という意外な言葉を聞くことになった。
「そしてヨニを殺せ、それで王室のためである」とヒョンソが話し、プンヨンは意味深に見る。





■「魔女宝鑑」クァク・シヤン、”赤い道胞”の正体を知ってショック

プンヨンは、自分が信じて頼っていソルゲの正体を知って、衝撃を受けた。

プンヨンとジュンが、ヨニを呪いから救うために引き続きホンジュと対立する姿が描かれた。

この日の放送では、プンヨンは
自分の友であり、右腕であるソルゲが”赤い道胞”という事実を知り
信じていた友の裏切りに大きな衝撃を受けた。

プンヨンは牢獄に捕らえられていたソルゲの元を訪ね
「君がほんとに”赤い道胞”なのか?私はそんなにも滑稽だったか」
「何も知らないまま君と”赤い道胞”を捕まえようとしていた横で私を見るのが楽しかったか?
私は君を信じていた。君は本当に友と思っていたし、
私のために努める君がありがたかった。私と一緒にした多くの歳月の間、
君はそのような気持ちで私の隣にいたのか?
そうなら私はもう誰を信頼したらいいのか」と言って、
寂しくて虚しい自分の気持ちを表した。



しかし、ソルゲの正体を知ったにも関わらず
「これが少しの間私の友であった君のために、私の最後の思いやりだ」と話して
ソルゲが逃げれるように門を開けたことで
自身の友であり、忠実な右腕だったソルゲへの最後の思いやりとして
見る人の心を痛くした。



恋心を抱いた女性が呪いにかかって、その呪いのパンドラを
自分の手で開けることになり
国と父のために孤軍奮闘したが、信じて頼っていたソルゲまで
自分の味方ではないという事実を知ったプンヨンの孤独な戦いに
視聴者たちの応援が続いている。

さらに悪いことに父ヒョンソの”三昧真火”能力を受け継いで、
ヨニを得ることができる
唯一の力を持つことになったプンヨンが”魔女宝鑑”の重要人物として急浮上し
今後の活躍に期待が集められている。






■「魔女宝鑑」クァク・シヤン、キム・セロンを拉致..ヨム・ジョンア”笑顔”

愛に傷ついたプンヨンが、最終的にヨニを騙した。

この日、ソンジョを殺そうとした疑いで捕らえられていたヨニは釈放され、
王女の身分に復帰した。


宮にこっそりと侵入し入ったプンヨンはヨニを拉致して、
森の中の秘密小屋に連れて行った。


マスクを脱いだプンヨンの顔をみたヨニは驚くが
冷静な表情のプンヨンは何も言わずにドアを閉め、出て行った。






”三昧真火”で火をつけたプンヨンは、小屋に広がる火を見ては
理解しがたい表情で背を向け、
プンヨンの前には満足そうな表情で笑うホンジュが立っていた。

もう終わりだと思っていたホンジュはプンヨンの助けを借りて
牢獄から抜け出し、プンヨンが最終的に”三昧真火”で火を起こしたこと。




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