シヤン君、プンヨン#13。 



つかんでた手を離されてしまうプンヨン。。。















■「魔女宝鑑」キム・セロン、クァク・シヤンの前でユン・シユンを選んだ

キム・セロンがクァク・シヤンの前でユン・シユンを選んだ。

24日放送された「魔女宝鑑」で
プンヨン(クァク・シヤン) は宮に向かったヨニ(キム・セロン) を心配した。


この日、ジュンは王女になったヨニに「もう王女と呼ぶべきか」と話し
ヨニはそのようなホジュンに
「ホンジュから私を守るための方策にすぎない。畏まる必要はない」と話した。

ホジュンは
「畏まるだなんて。また別れることになるのではと怖い」と自分の気持ちを表わした。

プンヨンは宮に向かい二人の親しい姿を見て
プンヨンはヨニを手を取り「話がある」と連れて行こうとし
これに止めに入るジュンにプンヨンは
「ついてくるな。ヨニと話がある」と話した。

プンヨン「これに着替えて。ここを出て行こう私と一緒に。ここは危険だ。
ホンジュだけではなく、殿下も君を殺そうとしている」と話した。



しかし、ヨニの意志は固かった。
「私を殺そうとしている者たちがここにいる。
彼らが何をしようとしているのか、目の前で注意深く見守る
そうしてこそ彼らを止めて、ロウソクに火をつけることができる」と断った。





これに対しプンヨンは
「自分はヨニの変わった姿にも、恐怖を克服しようとした。
これからは男としてヨニを守ろうとした。
どうして自分にチャンスを与えないのか」と憤慨した。

プンヨンはヨニに気持ちを伝えるが、ヨニは断った。
「また私の前で背を向けないでほしい」と、話したが。。

プンヨンはそんなヨニの手首を掴んで、引っ張り連れ出そうとした。
このときジュンがやってきて
「離したらどうだ。ヨニが(手)痛がってるでしょう」と立ちふさがった。

プンヨンがジュンと対立すると、ヨニは「私はこの人と行く」と話した。



プンヨン
「ここで君が私の手を離せば、もう会うこともないだろう、永遠に」と話したが
ヨニはジュンと一緒に大妃シム氏のところに向かった。







プンヨンはヨニを取り戻すために持ってきた韓服を捨ててしまい、それと同時に
ヨニから受けた傷。。。プンヨンはあきらめなかった。
魂が抜けた状態でプンヨンはホンジュのところに行き、待っていた。

プンヨンを見たホンジュは驚いた。
プンヨンは
「あなたの呪術で、人の心を得ることができるのか」と尋ね、意味深な雰囲気をかもし出した。


これにより、ホンジュと手を組んだプンヨン、ヒョンソ
今後の二人がヨニと対決されるかもしれないと緊張感が高まっている。







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