「魔女宝鑑」~14話まで。



もう15、16話放送しちゃいましたが
14話までのあらすじをちょこっと。

シヤン君もですけど、シユン君、セロンちゃん、イギョン君、ジフン君
みんながんばってますよね^^

それぞれキャラに合ってますもん。

20話まで、、あと、、2回放送したら終わっちゃうのね。。


■「魔女宝鑑」 キム・セロン、ヨム・ジョンアに反撃「見ていられない」

24日に放送された「魔女宝鑑」では、
ホンジュに反撃するヨニの姿が描かれた。

この日、ヨニはホンジュに「会えてうれしいのか」と尋ね、
ホンジュは
「知っているだろう。私がお前をどれほど探したのか。兄に会いに来たのか」と話した。


ヨニはつぼを見た後、
「それが私の兄? あなたのすることはむごくて見ていられない」と話し、
ホンジュは「結局、お前がお前の兄を殺すんだな」と語った。

これにヨニは
「どちらかひとりが必ず死ななければならないなら、
生きている私が生きるべきだ」と話した。

また、「軽々しく言うな。お前たちは私が作った。
誰が死んで誰が生きるかは、私が決める」というホンジュを制圧した。

続いてヨニは
「再び私を殺そうとしているのだろう。
お前のむごい行動のせいで、
どれほど多くの人が死んで傷ついたか知っているのか」と陶器のつぼを持ち去った。




■「魔女宝鑑」ユン・シユン、謎の人物の正体を明らかにする

24日に放送された「魔女宝鑑」では、
ジュン(ユン・シユン)が赤い道袍を着た人物の正体を明かす様子が描かれた。

ジュンはプンヨン(クァク・シヤン)に会う。

ジュンは
「ヨニが去った日、ソルゲと一緒だったのか」「いつも一緒にいるから」と
プンヨンに聞く。

プンヨンは「それはお前が気にすることではない」と
プンヨンはジュンに反感があって素直に返事をしようとしなかった。

ジュンは「忠実に見えたし、いつ会うように?、誰から引き受けたんですか」と執拗に聞く。

プンヨン「知りたいことは何だ?」
ジュン「忠誠心がどれだけ持っているのか気になる。
ソルゲに対してどれだけ信じてる?」とたずねた。

プンヨン「右腕で、私の命を信じて預けられる。答えたから次はお前が答える番だ」


ジュンは意味深な表情を浮かべて
「その者と一緒に”赤い道袍”捕らえようとしてるので聞いているんです。
私が”赤い道袍”を捕まえればどうする?」
プンヨン「私はもう内禁衛従事官ではないが、
ヨニと殿下のためになるなら”赤い道袍”の正体を明らかにするのに協力する」と約束した。

ジュンは
「”赤い道胞”の心当たりがある。確実に分かれば言おう」と言って出たところで、
偶然ソルゲに出会った。
そしてジュンはプンヨンに話しながら
ソルゲの前で「赤い道服の人物をつかまえたら渡す」と笑みを浮かべ
ソルゲを緊張させた。

ジュンが探している”赤い道袍”は、プンヨンの右腕ソルゲと同一人物である。



■「魔女宝鑑」ムン・ガヨン、ユン・シユンに正体バレて”クァク・シヤンに言えば殺すだろう”

ユン・シユンがムン・ガヨンの正体を確認した。

赤い道袍を着た人物が本当の壺を持って宮廷の外に出た。
ジュンはその人物を追いかけ、ついに仮面をはずすと、ソルゲだったことがわかった。

ジュン
「ソルゲ、その名前が誰がつけたんだ?」と尋ねると
ソルゲは「国に私の正体を言ったら、殺してやる」と言い、
その後ソルゲは意識を失い倒れた。







■「魔女宝鑑」クァク・シヤン、王か愛かそれが問題だ

プンヨンは王と愛の間で悩んでいる。
プンヨンがソンジョと王女ヨニとの間で葛藤する姿が描かれた。

この日、ヨニは危険に陥ったジュンとヨグァンを生かせるために康寧殿へ向かった。
ヨニはジュンの首に刀を当てているプンヨンを止めに入ったが
ソンジョが「二人を殺せ」と言ったせいで、プンヨンは葛藤に陥った。

愛と王命の間で葛藤していたプンヨンは、最終的にジュンとヨグァンを逃がしてしまう。
ヨニがソンジョの胸を刺した後、茫然自失のように立っていたプンヨンに
ホンジュは
「人を傷つけて、どうして純粋だったヨニと言えるだろうか」
「邪悪なヨニを殺さなければ、純粋だったヨニが戻ってくるだろう」とヨニを殺すことを勧めた。



黒呪術を利用して、ソンジョを生かすために大妃シム氏に呪いをかけて
これを防ごうとするヨニが、ソンジョの胸し刃物を刺し
そのようにさせたのもホンジュの仕業だった。
ソンジョを殺そうとしたことで誤解し、ヨニが変わったと思ったプンヨンは
ホンジュの話に揺れ動く。

プンヨンがヨニを牢獄にさっさと入らないでいると、訪ねてきたホンジュは
「呪いを解いて、本来のヨニに戻れば坊ちゃんに帰ります」と惑わした。

プンヨンは寒さに震えているヨニに、毛布を渡すが、
何も言わないまま外へ出た。


出ると待っていた巫女たちによって倒れたプンヨンは
怖がるような表情をし、妖怪の幻覚を見始めた。
辺りを警戒したプンヨンは恐怖感に腕を振り回すと、ロウソクに火が灯った。
これを確認したプンヨンは慎重に手を添えて
再度やってみるとまた火がついた。

先立って、ホンジュの黒呪術に操られてヨニを殺そうとしたヒョンソだったが、
力が消滅し、ホンジュの意思を成し遂げられなかった。
昭格署で降りてくる天暦の三昧進化の力がヒョンソからプンヨンに移ったこと。

世子ブ(ヨ・フィヒョン)の魂が消えてヒョンソが三昧進化の能力を失いながら
ヨニを殺す方法がはるかに遠かったホンジュは
プンヨンに宿った力をこっそり見守って妙な笑みを浮かべた。

愛のために傷ついて変わっていくプンヨンは
ヨニを殺さなければならないホンジュと手を組むのか、視聴者の関心が集まっている。



■「魔女宝鑑」キム・セロン、イ・ジフンの胸に刀を刺した理由は?

キム・セロンが王様であるイ・ジフンを殺そうとしたと誤解された。

25日、放送された「魔女宝鑑」 で
ヨニがソンジョを殺そうとする者と誤解され、牢獄に閉じこめられる内容が描かれた。

大妃シム氏は黒呪術により苦しんだ。
ヨニはホンジュのところに行き、呪符がどこにあるかを聞いた。

この時ジュンとヨグァンは追跡符(呪符を探す呪符) を利用して、
呪符が宣祖にあることを知った。
ヨニはホンジュから、ソンジョの体に害を及ぼさないと
大妃シム氏を助けることができないと言われた。

ジュンとヨグァンがソンジョの寝所で呪符を探していたところ、
ソンジョが現れ2人は身を隠した。
そしてプンヨンは誰か隠れていることを知り、プンヨンは
ジュンとヨグァンを見つけ出した。

そんな中、ヨグァンは呪符がソンジョの胸に書いてあることが分かった。

その時ヨニが登場した。

ソンジョは
「お前が俺のことを殺そうとしてるんだな」と誤解し、
ソンジョはプンヨンにヨニを殺せと命じた。

プンヨンはヨニを殺すと以前のソリに会える、というホンジュの言葉が思い浮かび、
ヨニを殺そうとしたができなかった。

ソンジョがソリを殺そうとし、ヨニがソンジョの胸に刀を差し、
大妃シム氏の命を救った。

結局ヨニは
ソンジョを殺そうとした者と誤解され、プンヨンとソンジョが皆ヨニを誤解した。



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2016.07.02(Sat)   魔女宝鑑 * コメント(0) 
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