シヤン君、プンヨン#5。



走って、剣振りかざして、弓討って・・・



プンヨン目覚める。




取り逃がし王に呼ばれるプンヨン。




■「魔女宝鑑」クァク・シヤン、剣術から弓を射ることまで...ハイレベルなアクション


クァク・シヤンが上手な剣術アクションシーンで注目を集めた。


27日放送された「魔女宝鑑」5話ではプンヨンが殺人鬼”赤い道袍”追う姿が描かれた。


クァク・シヤンはこの日の放送で
ハイレベルな剣術の実力と一緒にアクションシーンにも揺れないカリスマ性のある目つきで
視聴者たちを没頭させた。
特に弓を放ち、殺人鬼”赤い道袍”人物を追う場面では全速力で走りながらも
安定した姿勢で弓を放つ姿で注目をひきつけた。

クァク・シヤンは撮影前に特訓をして、本格的な初めてのアクションシーンの準備をしていたことがわかった。
これを証明するかのよう彼は特別な運動神経と情熱でハイレベルなアクションを披露した。
撮影中 真剣に取り掛かって休憩の途中でも 相手の俳優とアクションの振りを合わせて集中した。





徹夜の撮影が続く中でも弓はもちろん、重い剣を自在に扱うなど
期待以上の武術の実力を披露し、現場スタッフを驚かせたという裏話。
さらにアクションだけではなく、強烈な目つきの演技まで逃さず”アクション”と”オーラ”の両方を持った
ダイナミックなシーンを作り出したという。

撮影関係者は
「クァク・シヤンがあまりにも背が高く、腕、脚が長いのでアクションシーンが
より一層素晴らしい。彼に本格的な初めてのアクション撮影であるだけに
保身を図らない闘魂を発揮していて、図になるようなシーンが出ている。
これまでの放送で見せてくれたプンヨンの柔らかくやさしいワナビーオラボニの姿を脱いで
男性美溢れるアクションシーンまで消化して
父とヨニを見つけるために縦横無尽カリスマ プンヨンの活躍を期待してほしい」と伝え
期待感を高めた。

自身の手でパンドラの箱を開けることにした後、呪いの封印を解かれたプンヨンは
自身と国を守るために姿を消した父とヨニを見つけるのに孤軍奮闘することになる。
特にヨニが生きていれば
自分が死ぬかもしれない運命を持ったホンジュがヨニを暗殺するために後を追うなど
一時も目を離すことができない緊張感が繰り広げられる予定だ。





この横顔とかいいね。武士って感じ^^;








かっこいいですな~♪

キリリなシヤン君です^^ クールでいいよ。


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