シヤン君、プンヨン#3。



幸せそうなプンヨンです^^






「魔女宝鑑」クァク・シヤン、イ・ソンジェに”キム・セロンとなぜダメなのか”

クァク・シヤンがキム・セロンへの気持ちを表した。


20日放送された3話では、ヨニ(キム・セロン)への気持ちを告白するプンヨンの姿が描かれた。

チェ・ヒョンソ(イ・ソンジェ)は「なぜヨニに会いに行ったのか」とプンヨンを呼び出した。
「ヨニに近づくな」

ヨニと本当の兄妹ではない事実を知るプンヨン。


プンヨンは
「本当の兄妹でもでもないのですか。
なぜヨニに会ってはならないのか気になります」と問いただした。



これにヒョンソは
「私は君たち二人とも失いたくない」と訴えたが、プンヨンには理解できない。
「それは何を言ってるんですか」と尋ねるプンヨンに
「これ以上話すことができない。ヨニはダメだ!」と線を引いた。



結局プンヨンは「いつもそうだ。訳を話してくれず、ダメだと言うだけ。
止められたら止めただろう」と血の繋がらない妹への愛を打ち明けた。
そして「もう止めることはできない」と宣言した。




父親がはっきりと理由を言わないんですよね。
二人とも失う・・・それがどういうことなのか理解できないプンヨン。
聞きたいのに父親がそれ以上のことは話しません。
言ってくれれば気持ちをそこで止めることができたかもしれないけど
もう遅いと言うプンヨンは出て行ってしまう。

話せないプンヨン父も辛いね。。



「魔女宝鑑」クァク・シヤン、キム・セロンに「私がお前を守る」

20日放送された総合編成チャンネルJTBC金土ドラマ『魔女宝鑑』にて
ヨニ(キム・セロン)がプンヨン(クァク・シヤン)の手を取り
結界の外に出る姿が描かれた。

ヨニは父と呼ぶヒョンソの言葉を守って結界の外に出ないまま、山奥で一人で過ごしてきた。
そんなヨニをいつも心配していたプンヨンは、ヨニの17歳の誕生日を迎え
彼女を家の外へ導いてあげたかった。

ヨニの願いか書かれた を受け取りプンヨンは代わりに飛ばそうとしたが
祭りでヨニと同じ年頃の子たちが楽しんでいるのを見て気にかかる。



この日プンヨンはヨニが天燈に
「一度でいいから外の世界を見ることが出来たら」と書いた願いを見て、
彼女に外の世界を見せてやろうと決意した。

ヨニは
「風楽が聞こえるということは、もうすぐ祭りが始まるようだ。
今日もお前が私の代わりに外を見学しないとね」と
ホ・ジュン(ユン・シユン)が持ってきた凧を飛ばそうとした。

そのときヨニの家に戻ってきたプンヨン
「行こう、ヨニヤ・・・」と話した。


するとヨニは
「どこに行くというのですか」と困惑し、
プンヨンは「今日は一年にたった一日のお前の誕生日ではないか」と話した。

ヨニは「父上が知ったらひどい目に遭います」と躊躇した。


プンヨンは
「この兄が責任を取るから心配するな。
天燈をお前の手で飛ばしてこそ、願いが叶うというものではないか。
この兄が、お前のそばにいるのに何が心配なんだ。私がお前を守る」と話した。

プンヨンは結界の前で躊躇するヨニに手を差し出し
ヨニはプンヨンの手を取って結界の外に出た。




これはヨンの運命に逆らうものであり
今後のドラマ展開に劇的な反転をもたらすものと思われる。


あぁーダメなのに;; 結界の外へ連れ出しちゃったよ...
そうだね、ヨニの願い”外の世界見てみたい”
そんな願い事見ちゃったら・・・叶えてあげたいよね。叶えられる願いでもあるから。


初めて外の世界に出たヨニは村の祭りを楽しんでいた。
周辺を見物し不思議に感じていた。





ヨニのそのような姿を見たプンヨンは満足げな笑顔を浮かべて ヨニとの外出を満足していた。



夜。
ヨニはプンヨンを見て
「もしかしたら私は生まれてはいけない家で生まれたんじゃないですか」と
自分の出生について疑問を表した。

プンヨンは
「何を言い出すんだ」とヨニの疑問を潜在的な懸念を示した。






プンヨンは天燈を飛ばして願いごとを。
「ヨニ、、君はこれから花道だけ歩けたらいいだろう」と唱えながら
今後ヨニに試練と照らし合わせ切なさを加えた。




天燈を一緒に飛ばしたら、、、横にいたヨニがいなくなってた。


ヨニは宮にいたんですよね。でもどうやってここに来たのかわからなくて。
プンヨンを探しますが、、
途中ホンジュに見つかってしまいそうになりますが、偶然近くにいたジュンによって
見つからずにすみました。
気を失ってしまったヨニを 雨に濡れないようにするジュン。


そこにヨニを探していたプンヨンが・・・


ショックなプンヨン。

ここで三角関係が~^^;


プンヨンは意識が戻ったヨニに鈴を渡します。
何かあれば鈴を鳴らすようにと。今日みたいにはぐれてしまったときに。



プンヨンがヨニを家に送る途中、ヨニは足を止まってしまう。



近くにあった野花をヨニに渡して・・・




家に帰るプンヨン。家族は心配してたの、父親は怒るどころか心配していた。
そして...

突然倒れてしまうプンヨン! 



耳の後ろに何か出来てて・・・


プンヨン(泣)

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