ソンジュン、Insyle。



Instyle12月号だったみたいです;;

ぜんぜん気づかなかったよ。。
今更ですが...

モノクロ ソンジュン、いいですねぇ~^^



インタビューも載っていましたが
訳してみたけど、よくわからなかったところがあったので(訳できなかった
一部抜粋してます...
InstyleのHPに載っていました。






孤独な俳優ソンジュン

全13作品で5年間休むことなく走ってきた。
ドラマ「上流社会」以降、短い休息を終えた 俳優ソンジュンは、JTBCドラマ「マダム・アントワン」で
臨床心理学者チェ・スヒョンを演じる。
分厚い襟を正して、新しいドラマと共に冬を迎える彼は、本来孤独な人だと話し、
格別な感受性と率直さがにじみ出るの中で 深い考えを持ち出した。




◇新しくJTBCで始まるドラマ[マダム・アントワン」の”チェ・スヒョン”は心理学者です。
[ハイドジキル、私]は、催眠専門医であり、[恋愛の発見]では形成外科医だった。
表面的にチェ・スヒョンも医師と予想されていますが。

「いいえ。彼は心理学者です。白衣を着ませんよ。
正確に言えば、臨床心理専門家です。精神科医とは厳格に違います」



◇新しい作品に[マダム・アントワン]を選んだ理由は?

「一度ドラマ[私たち結婚することができる?]で初めて会った
キム・ユンチョル監督を本当に好きです。
2つめの理由は、台本を楽しく読みました。
本当は映画をする時だと思っていたが、いざ台本を見ると、欲が出ました」



◇チェ・スヒョンを演じるために監督が注文したことがありますか?

「キム・ユンチョル監督が良い理由は、考える余地をいただける、です。
僕に唯一寛大だったこととか、強要したり、何かを注文しません。疎通してキャラクターを作ります」



◇今回のキャラクターは、どのような人物ですか?

「うーん、頭が賢いです。でも、才走らない。
心理学の勉強を長くしたから、人の心をとてもよくわかっていると勘違いします。
プライドもすごかったり、よく拗ねたりもして。
13作品の中で[マダム・アントワン]の相手役であるハン・イェスルさんと会ったことがなかったんですよ。
たまに通りすがりで会ったりしたことはありますが、ドラマで会ったのは今回が初めてです。
台本読み合わせの時に見たんです。とても明るいです。性格も気さくで」




◇通常 俳優たちはドラマで務めるキャラクターが限界があると言います。
映画に参加するなら、やってみたいキャラクターはありますか?

「うーん、本当に困る質問なのですが
僕はキャラクターより全体的な劇をもっと見ます。
それで、たまに狂ったような演技もしてみたいと思います。
どこからともなく何かに狂って?その役がよく似合っていて今後のロマンスできなくなったら?
そのくらいよかったらできないでしょう。
それは僕が心配するのではなくて、心配してもダメです」



◇Instagramを見ると[上流社会]撮影が終わった後、旅行に行ったように見えました。
3ヶ月ほど休んだようだが、その間 何をしていましたか?

「長く休んだことがほとんどなかったと思います。それも長く休む方ではありません。
何をしようか悩んでピアノをまた学びました。以前にやめてしまったけどまた始めたのです。
うーん、そして旅行もしました。
一度は家族と済州島に行って
それと友達に会いにL.A.とラスベガスを行ってきました」


◇旅行は、いつも休息方法ですか?

「事実、必ずどこかに行くという考えはありません。
行ってみたいところがあれば、余裕ある時に行こうと思うんです。
徹底的に計画して準備していく方ではありません。いつも即旅立ちます」



◇そう離れたカリフォルニア州の旅行は楽しかったですか?

「子供の頃、一度行ったことがあります。
アメリカは、主に東部側のみ旅行しましたが、L.A.行って僕にぴったり合うところではなかった。
ギャラリーだけでもそうです。
ニューヨークにあるギャラリーは、過密な都市の森の中にポツンと立ってみたら
L.A.は建物も大きくて道路もはっきり伸びている。規模は大きいのに興味は少なかった」



◇過密な大都市の活気がより良いかも。

「まあ、そんなこともあって、心理的にゆったりとしたことをよくない突っ張るいる可能性が。
前一人でいる時間が多かった。内向的でだったし。
仕事をして性格も急にたくさん変わったが。
たびたび、シューベルトのピアノソナタ20番第2楽章を言及しました」




◇休んでる間ピアノはどのくらいを学びました?

「ああ、段階的に学びません。
その曲が好きで演奏したくてピアノを始めたし、始めても、今でもずっとその曲だけ練習している。
楽譜もよく見てません。音階の名前をハングルで書いて覚えて弾きます」


◇なぜその曲を好きでしょうか。

「ピアノ曲を好きだったりして、最も胸に響く曲でもあります。
子供の頃からクラシック音楽を少しずつ聞いたが、多少難しくても、近づいた曲あったんですよ。
例えばモーツァルトの明るい曲は、僕の情緒と合わないだけでなく、聴くにも不便な部分があります。
ところが、シューベルトのソナタは、僕の胸を躍らするようなそういう点があります。

インタビューでジャン・ポール・サルトルを話したことがあります。
人々は普通、彼のラブストーリーを話します。
実存主義哲学を語ることが一般的でないでしょう。
インタビューするたびに自分自身を判断するのは難しい。
時間が経つにつれ、僕は変化を感じたんです。
サルトルの本を読んだのは10代の頃、ある日突然死ぬことを恐れていたからです。
その時、その本を見つけた。答えを探​​してたくて。
彼は勇気のある果敢な人であることは明らかだから」



◇そんな10代を過ぎソンジュンはファッションモデルになりました。

「漠然と芸術をしたかったし、人々とのコミュニケーションをとりたくて
モデルという職業を選んだと、たびたび話しましてきました。
だけど、服を好きになった具体的なきっかけは見つかっていない。
うーん...、なぜ服が良かったのだろうか。
幼いとき、ほとんどの人は母さんが買ってくる服を着じゃないですか。
例えば、母さんが買ってきた青いTシャツが本当に着たくなかったんです。
緑のTシャツを着てたかったんです。
そうするうちに服を買わなければならという考えに至って。最初の動機はそれでした。
僕が直接選びたい、買いたいと思ってファッションという世界に目覚めたのです」



◇モデル活動をしながら大きくインスピレーションを与えたデザイナーがいますか?

「僕だけでなく、当時の男性モデルのほとんどがエディ・スリマンのみ挙げるだろう。
新しい男性像を提示した彼はかっこよかった。細くて繊細で。
実は皮肉としか...
心の中深く内向的な性格の男が大衆の前に立つ仕事を選んだのが」






◇ソンジュンの代表的な性格は何だと思いますか?

「うーん...孤独。 この言葉が僕のキャラクターのようです」




◇写真を撮るのも好きで、文学と音楽も好きだし、何か情緒的には豊かな人のようですが?

「豊かである、その表現は肯定的な意味だと思う。
僕はそうではないですね。自分では感情的にたくさん不足していると思います。
考えも深くて軽く話す人でないと考えられます」




◇約10年後の自分の人生を考えてそうですが。

「30年後まで考えてみました」



◇その時も演技をしてそうですか?

「正直分からない。他の事が好きになることができるからです。
草花を育てることが良ければ 草花王になることがあり得る。
だけど今は僕だけでなく、家族や周りの人にも幸せだったら良いという考えをしている。
その方がより良いと思います」




いつも思うんだけど、ソンジュンのインタビューはちょっと難しい^^;
その質問に、そう答えるのか。と。

ピアノ弾いてるんだね~ ドラマとかで披露してくれないかな~? 



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2016.01.26(Tue)   ソンジュン * コメント(6) 
CPA さんへ
はじめまして~ コメントありがとうございます^^
お返事遅くなってしまってごめんなさい><

最近ソンジュン情報まったくチェックできてないですぅ・・・
ほんと申し訳ないデス。。ドラマは見てます。
だけど時間がないので(ご覧のとおりウギョル追っかけてまして・・)
ソンジュンの情報載せれてないです;;

ハジナでソンジュン知ったんですね~
二面性のある役、意外とよかったですよね♪
ロマンス3を見てハマった人には、ちょっと”んー・・・”な感じに思ったかもしれません。
私はシリアスな役もいいなぁ~と思いました。(かっこよかったし♪♪

ソンジュン好きだ~って言ってても、意外とドラマ見るのやめちゃったりしてます(汗
ストーリーがイマイチだったり、共演者で苦手な人が出てたり・・
一番ハマったのは”ロマンス3”ですね^^ ワンにキュンキュンしてました♪

”恋愛の発見”エリックが苦手じゃなかったら見れると思いますが~
やっぱり苦手なので。見れないんですよ^^;
ちらほら”良かったよ”と言ってくれてたんですがね。。

ロマンス3のOSTもオススメしますよ♪
いい曲で~しばらくリピってました。曲を聴くとふわぁっとワンを思い浮かべちゃうんですよ~

情報あまり載せてないですが、、、よかったらまた遊びに来てくださいね^^
2016.02.11 * [ 編集 ]
初めまして
初めてコメントさせて頂きます。いつもソンジュンの情報ありがとうございます(^-^)私は「ジキルとハイド〜」を見てからソンジュンが気になり、過去の作品をチェックして「ロマンス3」でドハマりしました(笑)ソンジュンのファンサイトって、まだあまりないみたいで、こちらはよくチェックさせて頂いてます。過去の作品は「イケメンバンド」「恋愛の発見」「私は公務員だ」「ジキルとハイドに恋した私」を見ました。新し目の作品も見たいのですが、見る術がなくて…DVDレンタルまで待つしかないのか…「私達結婚できるかな?」を今見始めたところです。「恋愛の発見」は、私もエリックがちょっと苦手でしたが、恋愛ドラマとしても、セリフがなかなかグッとくるし、ソンジュン演じるハジンの理想の彼氏っぷりがたまらないです!「ロマンス3」のワンより人間味溢れるキャラで、悩んだり泣きの演技もたくさん見られますが、ハジンと主役のヨルムの恋の顛末が予想できちゃうから、かなり胸が痛いです(笑)「ロマンス3」のDVDも購入したので、これから毎日ソンジュン漬けです!また遊びに来させて頂きますね。長くなりすみませんm(__)m
2016.02.08 * [ 編集 ]
鍵コメ Tさんへ
こんばんはです~
お返事遅くなってしまってごめんなさい><

前のドラマ「上流社会」はリタイアしてしまったのですが
今回は何とか見れそうです^^; 前はな~んか違うなぁ・・・って思ってしまって。

そうですね~セリフも多ければダダダーっと早口(汗
視聴率・・ケーブルだから低いけれど(裏ドラマがかなり好評みたいで^^;

表情見てて、やっぱりソンジュンかっこいいなぁ~♪って。
見つめられたら落ちます(笑) コグマ越えは無理かな~
たまに、ふと・・ワンに会いたくなります^^
2016.02.03 * [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2016.01.30 * [ 編集 ]
鍵コメ Yさんへ
こんばんはです~

ほんと個性的で^^; 
インタビューの話を読むたびに、不思議君だなぁーって思います。
写真も芸術っぽいし、ちょっと気難しそう。一歩前に見えない壁がありそうです^^;(笑)
ヘビースモーカーみたいですね。
俳優さんって結構吸う人多いなぁ~って思います。
コンユ君もヘビーですし
イ・ジョンソク君もかなりタバコ吸うみたいですから。。(←聞いてイメージ変わった
向こうの人って、男性だけじゃなく女性も多いみたいですよね。一般的に。
タバコをかなり吸っている印象がありますね。(私は苦手です..

ん~ソンジュンの何が好きな・・・
私は声かなぁ~まず声気になるんですよ^^; その後は・・・演じてる役にハマって~
それと外見かな。それぐらいしか出てこない^^;

色んな俳優さん好きになったり、自然と興味がなくなったりしますが
気になる、興味があるなら好きなんだなと(笑)
こうやって写真載せたり、ドラマ見てるということは、まだソンジュンが好きなんだなって^^;

今回のインタビューはちょっと難しかったです(汗
2016.01.27 * [ 編集 ]
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2016.01.26 * [ 編集 ]
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