「ハジナ」5、6話観ました。

簡単に。記事だけ~





■4日に放送されたSBSドラマ「ハイド・ジキル、私」では
倒れたハナ(ハン・ジミン)を抱き寄せるソジン(ヒョンビン)の姿が描かれた。

ソジンはロビン(ヒョンビン)の計略で自宅に住むことになったハナに
不便な気持ちを隠せなかった。
「幽霊としていて、幽霊として出て行け。何も聞くな、責めもするな」と言い
「契約書、常務が書いたのか?」と契約書に直筆で書かれたメッセージを発見した。

続けて「誰の代わりに書いたのですか?」と聞くハナは
階段で倒れそうになり、バランスを失うと、ソジンは身を挺して彼女を救った。


結果的に抱擁するようなポーズになった二人の間には
気まずい静寂が流れ
ソジンは「危ないことするなって言っただろ。ケガもするな。病気にもなるな。
誤解せずによく聞け。俺の前でなければ、ケガをしようが鼻が折れようが関係ない。
君ではなく俺が心配で言うことだから覚えておけ」と言って、その場を去った。





■4日に放送されたSBSドラマ「ハイド・ジキル、私」では、ハナ(ハン・ジミン)の前で
急に目覚めたソジン(ヒョンビン)の姿が描かれた。

ロビン(ヒョンビン)は、ハナとともにサーカス団のキャンプに行き、大変なことが起きた。
倒れたハナを抱いて、田舎の病院に走ったロビンは倒れてしまい
目覚めたらソジンになっていたのだ。

ソジンはどうすることもできず、ロビンのフリをすることになった。

ロビンのフリして酒を飲み、酔った状態でたき火の前に座っていた。
そんな彼に近付いてきたハナは
「今日は何だか気楽にいられなかったみたいね。ごめんなさい」と話しかけると
自分にも毛布をかけてくれるソジンに「ロビンはいい人。だから好き」と告白した。









■ロビン役のヒョンビンが、ハン・ジミンにク・ソジン役のヒョンビンの行動を謝った。

5日に韓国で放送されたSBS水木ドラマ「ハイド・ジキル、私」第6話では
ロビン(ヒョンビン)がハナ(ハン・ジミン)に自身の気持ちを伝える姿が描かれた。

これに先立ちハナは、ロビンのふりをするク・ソジンがロビンだと勘違いして
自身の気持ちを告白した。
これにソジンはハナがロビンに送るメッセージを削除するなど嫉妬して
ハナを誤解させた。

ハナはロビンが自分を断ったと思った。
しかしその後、ロビンはソジンが自身のふりをした時
ハナを断ったことを知らなかったため、当時の状況を覚えてないと話した。

しかし、ウジョン(Girl's Day ヘリ)によってハナが告白したことを知ったロビンは
ハナに
「思い出しました。すみません。
そのように先に離れたことも、昨日車庫でも」と話した。

「僕をキチガイだと思っでるでしょう?いっそ僕に悪口でも言ってください。
しかしその時は本当に覚えていなかったんです。
知っていながら知らないふりをしたのではないです。
今も僕がキチガイのように見えるかもしれないですが
僕のことを信じてください。ハナさん」と告白した。

しかし、すでに心に傷を負ったチャン・ハナは
「私も信じたいです。信じていたし、頼りになるし、好きになりました。
それで勘違いしたと思います。
私たちの気持ちは同じだと」と話した後、振り向いた。

これに怒ったロビンは、ソジンに警告の動画を残した。
動画を確認したソジンはロビンを笑いながら自身の行動に満足し
一人の男の2人の人格と一人の女の三角関係が本格的に始まった。






■5日に放送されたSBSドラマ「ハイド・ジキル、私」6話では
ハナ(ハン・ジミン)との間に複雑で妙な感情に悩まされるソジン(ヒョンビン)と
ロビン(ヒョンビン)の人格争いが描かれた。

ソジンはハナが気になり始めた。
ソジンはハナを気遣うユン・テジュ(ソンジュン)を嫌がったり
ハナを利用しようとする いとこのリュ・スンヨン(ハン・サンジン)に対して
敵対心を露骨に表したりした。

ソジンはスンヨンを訪ねて行った。
ハナの腕にスンヨンの手が触れているのが不快だったソジンは
「“うちの子”に何をしてるんですか」とイラついて見せた。
続けて「サーカスはワンダーランドの歴史だ」と言って、ハナの手をつかんでその場を去った。




始めはロビンがいいと思ってたけど
ソジンもなかなかいいんよね。




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