「ハイド ジキル、私」制作発表会。【1】



俳優ヒョンビン、ハン・ジミンらが15日、インペリアルパレスホテルで行われた
SBS水木ドラマ「ハイド・ジキル、私」の制作発表会に出席した。

ドラマ「ハイド・ジキル、私」は
一人男性の全く違う二つの人格と恋に落ちる女性の
三角ロマンスを描いていくラブコメドラマで
ヒョンビン、ハン・ジミン、ソンジュン、Girl's Dayのヘリなどが出演する。
21日に韓国で放送をスタートする。



うわぁぁぁ♪♪








ヒョンビンは二つの人格の演じ分けについて語った。

「まず、二つの人格を、それぞれ全く異なる人物に見せるための準備をたくさんしました。
解離性同一性障害に関する映画もたくさん見ました」と明かした。

続けて「ビジュアルの面で準備したのはヘアスタイルと衣装」とし
「ク・ソジンの場合、堅いイメージを表現するため前髪を上げ
ロビンは柔らかいイメージにするため前髪を下ろした。
2人の衣装にも違いを持たせました」と説明した。

「ク・ソジンには眼鏡も用意した。
また、表情や話し方、語尾にも違いを持たせるよう努力している」と語った。



「『シークレット・ガーデン』の時のジュウォンが女になった演技をした時は難しかった。
虫ずが走ると言うべきなのか」と口を開いた。

彼は「(『シークレット・ガーデン』が)楽だったと思うのが
僕が直接見て観察できる人物がいた。
ライムという人物が実際に演技をする姿を見ることができて、捉えることができるために
ポイントを見つけるのはあまり難しくはなかった」と明らかにした。

さらに
「今はそういうものがなく
想像だけで表現しなければならないという点で違いがある」と話した。














ハン・ジミンは映画『王の涙-イ・サンの決断-(原題:逆鱗)』で共演した
ヒョンビンとの再共演について語った。

「ヒョンビンとは前作『王の涙-イ・サンの決断-』で共演したが
一緒のシーンが多くなく
劇中で対立関係だったので現場であまり会話を交わすことができなかった。
にもかかわらず、情熱溢れていた姿は覚えている。
短かった出会いが残念で、次回作で会えたらと思っていた」と伝えた。


続けて、ヒョンビンと共演できたことについて
「この上ない喜び」と笑顔で答え
「ヒョンビンがさまざまな点で助けてくれるのでありがたい」と語った。



ハン・ジミンは
「ヒョンビンがロビンの時は優しい。ク・ソジンの時は冷たくしてくれる。
なので、二人の俳優と演技をしている感じだ。
共演的な部分は一緒に合わせていくものだが
この上なく配慮してくれて、順調だ」と付け加えた。




























ジミンssiと。
ってことは三角関係の中に入るのかなー?わからん。。


写真撮るのなんだかテレくさそうなソンジュン(ニヤッ 頭ポリポリしちゃって~♪

ジミンssiってヒョンビンと同い年なのね。見えないねぇ童顔だわ。
・・でもアイドルの子が隣に立っちゃうとね...わかっちゃうね^^;
一回りも違うんだねぇ~この娘とは。

写真ソンジュンメインで載せてますけど
この子がヒョンビンと撮ってたんですが、その写真見るとヒョンビン苦笑いしてる(笑
愛嬌振りまくアイドル・・・


写真多く撮ったので分けま~す♪



↓ランキングに参加してます↓
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
↑1ポチしてくれると嬉しいです↑

関連記事
鍵コメ Yさんへ
ねぇ~素敵なナムジャになっていってますよね♪
もうね、画像探しててニヤニヤが止まりません(笑

ヒョンビンの髪形・・刈り上げすぎかな~と思ってました。
寒いしもう少し残してもいいのでは?と。
1人2役を演じますから大変でしょうね~ それぞれどう別人に見せるかで。

そうなんです・・・今日ねまた遭遇しまして駐車してる所をチラって見てたんですが
やっぱり下手でしたわ。もうギリギリで。
本人は気づいてないフリしてるんでしょうかね、まったく。
管理人にいっても証拠もないし
変に言うと嫌がらせされるとイヤなので黙っておくしかないです;;グスン。

ドラマみて元気出します^^;
2015.01.18 * [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015.01.17 * [ 編集 ]
コメントの投稿












←管理者にだけ表示する...
ようこそ~☆
当ブログを偶然見つけて来られた方
検索して来られた方
いつも来てくださってる方 …
ご訪問いただきありがとうございます。

コメントは承認制にしています。

記事に関係のないコメントは
こちらの判断で 勝手に削除します。

画像・動画・記事等の著作権は
出処元に帰属します。
画像・記事等の無断転載は
ご遠慮ください。

最新記事
カテゴリ