「ネイルもカンタービレ」、制作発表会。【2】



妻デスゥ~♪







チュウォンは「僕は原作のある作品に出演することが多い」
「プレッシャーも感じるが良い点もある」と語った。

チュウォンが出演したKBSドラマ「カクシタル」は、ホ・ヨンマンの同名漫画が原作の作品。
また現在、公開を控えている映画『ファッション王』も、キアン84の同名ウェブ漫画が原作。

チュウォンは
「原作がある作品に出演するたび、プレッシャーを感じる」
「そのプレッシャーをはねのけるためには、一生懸命演じる他に方法はない」と説明した。

「不安も感じるが、期待もまた高い。また作品に対する信頼もあり
シーンを演じる上で悩む必要もあまりない」と説明した。



日本版「のだめカンタービレ」との差別化について
「日本版のドラマでは出演俳優達が面白い表情は動作をされているが
韓国版ではキャラクター自体の面白みというよりは面白い状況を作り
その中に俳優達が溶け込んでいくようなものになると思う」

「原作をそのまま再現するのではなく
新しく解釈することでまた違う魅力が生まれると思う」と語った。

また今回演じるチャ・ユジンは
今まで自身が演じたキャラクターの中で一番カッコいい役柄だと語り
役作りのためにダイエットをするなど初めて外見に気を使ったことを明らかにした。













演出を担当するハン・サンウPDは
「日本版ドラマはほとんど参考にしなかった。漫画を基本にしてドラマを作った」と説明した。

「韓国人の漫画の解釈は日本人のそれとは感性が違うだろうと考えている。
われわれの作品だけが持つ別の魅力がある」とした上で
「プレッシャーを感じるよりは楽しんで撮影に臨もうと思う。現場で熱心に遊んでいる」と強調した。








シム・ウンギョンは
「どことなく作品に引かれた。自らを止めることができず、この作品を選択した。
後悔はしていない」と説明。

「シム・ウンギョンも(日本版ドラマに負けず)
かわいいということを今回の作品で見せたい」と心境を語った。


また「とにかく上野樹里さんの演技がよかったので、とてもプレッシャーが大きかった。
撮影していても、私がうまくできているのか分からなくて苦しく
うまくできていないと考えて、撮影現場の隅で泣いたこともある」と告白。

その上で
「悩み過ぎるとキャラクターに入り込むことができないので
今は悩むより他のスタッフ、俳優たちとドラマを楽しもうとしている」とコメントした。









チュウォンは
「私も音楽が好きだから指揮や楽器の練習が楽しい。
今回の作品でクラシックブームが起きたらうれしい」とコメントした。

「準備の過程で、実際のオーケストラのリハーサルの様子を見たが
『なぜこれまで指揮者を見なかったのだろうか』と思った。
指揮者を見るととてもおもしろかった。鳥肌が立つほどの力を感じた」

「作品で音楽に酔い、情熱的に指揮する姿をお見せしたい」と意気込みを語った。







今回はチュウォン君を主に~画像を~
素敵に写ってるからいろいろ取り込んじゃったわぁ~
かっこいい♪千秋に見えてくるもんだねぇ^^ クールだわ。


ウンギョンちゃん、プレッシャーすごく感じちゃってるんだね。
ちょっと苦しんだりつらかったり?
そうだよ、楽しんで撮影に取り組んだらいいよ。考えすぎちゃダメだよ。


ん?あれまだいないゾ?あの人が。 気になってるあの人が・・・笑  つづく。



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