チェ・ジニョク、インタビュー。



ドラマ「相続者たち」終えて、インタビューしたそうです。

訳された記事があがってなかったので、自分で訳しました。


ドラマ見てないんですけどねー、ドラマの内容も載っていました。
(そりゃそのインタビューだから仕方ないけどね^^;)


何で訳してまで記事にしたかというと~。写真がよかったから♪

次のドラマの役作りか髪が ちとゆるパーマ?でかっこいい~




イマイチな訳になってるかもしれませんが・・^^;
ドラマ内容載ってますので、観てない人は気をつけてくださいね。








チェ・ジニョクがキム・ウンスク作家と初めての出会い席で
'相続者'出演を決めたと明らかにした。

2013年はチェ・ジニョクにとってとても特別な一年になったようだ。
MBCドラマ「九家の書」でロマンチックなク・ウォリョン役でデビューして
7年経って注目を浴び
勢いのある俳優と呼ばれてキム・ウンスク作家のSBS '相続者'まで出演した。

キム・ウンスク作家は「九家の書」を1、2回を見て
チェ・ジニョクがまともに浮かび上がると直感したようにラブコールを送った。

チェ・ジニョクは
「「九家の書」1、2回が終わって連絡がきました。
4月9日の2回が放送されて、10日に連絡がきて、11日会いました」と
キム・ウンスク作家と初めての出会いの当時を思い出させた。

「普段から尊敬している方なので、その場で出演するといいました。
作家さんとご一緒するということ自体が、とても願っていたことといいましたよ。」


「九家の書」を通じて、チェ・ジニョクは彼の名前をきちんと知らせた。

チェ・ジニョクは
「キム・ウンスク作家がク・ウォルリョンの印象深かったと
さらに うまくいく前に連れてこないといけないと言ったそうです。
これからあちこちで呼ぶようだったようで
先にラブコールを送ったと言ってくださって気持ち良かったです」と明らかにした。





キム・ウォンは実際のチェ・ジニョクとは大いに違うと言う。
実際の性格は茶目っ気多い、明るい性格だと。

チェ・ジニョクは
「事実キム・ウォンと私は正反対性格なのに
みんなは私がキム・ウォンと同じ性格だと思うそう。
笑わない時、顔がそんな風に見えるそうです」

「なんだか雰囲気がイ・ミンホと似ているという話を聞きました。
事実二人は性格が似ています。
茶目っ気多くて、人も好んで好きだったり嫌いだったり確かに・・間違いないです。
劇中 腹違いだった兄弟なのに似ていたと言うんですよ。
この頃は美男が多くて 私たちのように男らしい顔があまりいないようです。」


キム・ウォンは愛するチョン・ヒョンジュとは結局別れて送りだし
会社のために政略結婚を選択した。
ヒョンジュと離別して政略結婚を選択した後、独りで嗚咽する場面に対して尋ねると
すぐに
「フィルムのように通り過ぎる感じがしました。
その間に演技したのも、実際の人生も、劇中の中でキム・ウォンの人生もそうで
ひりひりする感じだった。
ドラマが終わるという感じもして変な感じでした」と
その場面に対する愛着を表わした。


キム・タン(イ・ミンホ)とチャ・ウンサン(パク・シネ)は愛を成し遂げたが
キム・ウォンは愛をあきらめた。
最も重い王冠の重さを耐えた人はキム・ウォンだった。

チェ・ジニョクは
「皆ハッピーエンドなのに私だけしなかった。
そのような極限状況まで行けば現実的な考えをするようになるようだ。
辛く痛いけど、家族と会社を考えれば政略結婚をする他はなかったことだ」と話した。


実際のチェ・ジニョクなら権力、名誉よりは愛を選ぶという。

「ドラマのように極限状況ではないならば私は愛を選んだでしょう。
ヒョンジュが先立って怖気づいて自ら諦めウォンを押し出して会わなかったが
ひそかに心の傷になったようです。
いろいろ複雑だったけど、私なら愛を選んだはずです。」





チェ・ジニョクが特別だった2013年を振り返ってみた。

チェ・ジニョクは今年に入って注目された俳優だ。
以前に主演をしたドラマもあったが、あまり変化がなくうまく進まなかった。
そうした彼はMBCドラマ「九家の書」ク・ウォルリョンを天運のように会い
チェ・ジニョクという俳優の存在感を知らせた。


チェ・ジニョクは「九家の書」以後にも何の反響がなかったとすれば
俳優を諦めようとする考えまでした。
悩みが多かった年だったので、チェ・ジニョクにとって2013年はどんな年だったのか
尋ねるとすぐに”印象深い年だった”という言葉が先に出てきた。

「ドラマに出てきそうな一年だ。
今年のはじめだけでも憂鬱で崖っぷちに集まった気持ちでした。
「九家の書」に出てきてからことがうまく進んで、反転があった一年でした」と話した。





ことがうまく進まなかったということは
単純にスターになれなくて挫折したという意味でない。


チェ・ジニョクは
「欲は頭の上まであるけれど、私の演技は腰にも上がってこれないでいた。
それが非常に大変でした」と説明した。

「「九家の書」をしながら さらに感じました。私がたくさん不足するという気がした。
努力してもできず、やっても大変だったし、他にも色々な個人的なこともありました。
結婚して家庭を設けて子供がいる友人がいち早く成功して
車も買って家も買った友人もいる。
私は軍隊も行っていない状況だから大変な時期でもありました」

続いて
悩みも多くて眠れなかったです。
4日間眠れなくて、目を開けて夜を明かした時期がありました。
「九家の書」で首を絞めることにならなかったようです」と付け加えた。





俳優をやめようとしたということは衝動的な考えではなかった。

チェ・ジニョクは
真剣に考えていました
以前には演技をしなければならないか、やめる、やめないの行ったりきたりしましたが
今年のはじめの大変な時期には真剣に悩みをたくさんしました。
大変でできないと、一番親しい友人にも初めて打ち明けたんです」と胸中にしまっていた
話をした。


そのような危機にあったチェ・ジニョクは、運命的で「九家の書」に会った。
「九家の書」は彼に俳優を続けなければいけない理由を作るきっかけになった。

「崖っぷちにあいましたが、演技をしろ
天からのメッセージではないかと思います」として自らも驚いた。











いろんなドラマに出演していますが
ジニョクといえばコレっと言った作品が、あまりなかったんですね。

ジニョクも言っていますが
「九家の書」は今までの作品(私が見たドラマの中)で
一番良かったと思います。

出るシーンが少ない中で(1・2話)あれだけの印象を残すのは
すごいと思います。
もう涙、なみだでしたから。


主役ではないけれど、脇役ながらがんばってた中で「九家の書」に出会うまで
俳優の道に、真剣に悩んでたんですね。

そうとは知らず私はロマンス~見てキュンキュン言ってたよ。。。


ジニョクもいろいろあったんだねー。





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2013.12.23(Mon)   韓国エンタメ * コメント(0) 
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