CNBLUE、Blind Love。



CNBLUE 恋にやぶれてもなお想い続ける悲恋の「Blind Love」


2011年にメジャーデビューを果たした韓国発の4ピースバンド CNBLUE。
『Robot』に続く国内で5枚目となるシングル『Blind Love』は
明ける事のない永遠の夜のような悲恋のナンバーで
恋にやぶれ失意の果てに佇む主人公の心象風景が
ヨンファの伸びやかで切ないボーカルとミディアムなバンドサウンドにのせて
描かれている。



CNBLUE、初のラブソングシングルである「Blind Love」は
ギター&ボーカルのジョンヒョン作。
ミディアムテンポの4つ打ちグルーヴに乗せた
ヨンファの切なくも甘いボーカルが印象的な楽曲。






“恋は盲目”といわんばかりの運命的な恋に落ちてしまった
主人公の思いの丈を綴った「Blind Love」。

運命と共にはじまった恋もやがて終わりを迎え
ただひとり取り残された主人公は、あてもなく仄暗い闇の中で彷徨い続ける。

募らせた想いは我が身を縛る枷となり、心に深い傷を負わせる。
目を閉じれば、いつでも君がいるのに───。




「Blind Love」とは、盲目的な恋の歌であるのと同時に
ブラインドで遮られたひとりぼっちの恋愛ソングなのかもしれない。
たとえ愛が拒まれたとしても、それを胸に刻み前に進んでいくしかないのだ。




CNBLUE - Blind Love






2月末に東京近郊のスタジオとロケにて20時間近くかけて撮影されたMVは
楽曲「Blind love」から漂う、悲しくも相手を強く想う感情を
“シルエットの中に映る相手のイメージ"という手法で描かれている。

演奏するCNBLUEのシルエットの中に彼女の感傷的な姿が映り
彼女のシルエットの中に愛を歌うCNBLUEの姿が映る。
具体的な行動は見せず、男女のすれ違う想いが表現されている。


今までのMVは
CNBLUEの演奏シーンをどう見せるかという点にこだわって見せていたが
今回はメンバー以外も出演し
ヨンファと彼女のすれ違う想いというドラマシーンも含まれている。

日本のMVでは初めてとなるロケーションでの撮影は
ヨンファにとってとても新鮮だったようで
撮影中はかなりテンションが上がっていたよう。



・監督からのコメント
「スケール感のあるROCKな楽曲を展開して来たCNBLUE。
しかし、今回は初のバラードで、まるで別のアーティストかと思うくらい
聴く人を新鮮な気持ちにさせる楽曲でした。
そんな、今までとは違った一面をみせるボーカル二人の歌声が
我々を切ない楽曲の世界観にどんどん引きずり込んでいくような感触を覚えました」



5枚目のシングル「Blind Love」(24日発売)が
発売初日に3万5773枚を売り上げ
オリコンのCDデイリーランキングで2位を獲得した。




切なソングやねぇ~ いいわぁ・・・


今回はジョンヒョン自作。
日本語の歌詞がいつもより?入ってて
ちょっぴりうれしかったりする。

ほぼ英語だったりするからさ^^;
かっこいいんよ? いいんだけどたまにはね♪こういうバラードもイイ。


オリコン2位ですか☆ おめおめ~><



私はヨンファよりもジョンヒョンの声が好きなんで
出だしの声にドキドキ


どんなに~ 離れても~ いつ~でも~ 愛してる~


歌詞がめっちゃいい感じやわ~


あとね、「目を閉じれば君がいる・・・」
ここ切ないね;;
目を閉じたら彼女がいるけど、いないんだよね。。。
過ごした思い出だけが残っていて忘れられない。


くぅ~イイ;;


歌もいいけどMVもなかなかいいよね。
シルエットが切ない曲にぴったり。


CNのMV
特に日本で出してる曲のMVの方が好きだったりする。
ロックな感じが出ててカッコイイんだわ。


ほんと気に入っちゃってずーっと聴いてます(^▽^)





↓1ポチしてくれると嬉しいです♪
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ

関連記事
2013.04.28(Sun)   K-POP * コメント(0) 
コメントの投稿












←管理者にだけ表示する...
ようこそ~☆
当ブログを偶然見つけて来られた方
検索して来られた方
いつも来てくださってる方 …
ご訪問いただきありがとうございます。

コメントは承認制にしています。

記事に関係のないコメントは
こちらの判断で 勝手に削除します。

画像・動画・記事等の著作権は
出処元に帰属します。
画像・記事等の無断転載は
ご遠慮ください。

最新記事
カテゴリ