スンギ君、「九家の書」で初のアクションシーンに挑戦。



ドラマ『九家の書』でイ・スンギが
“アクション スンギ”への変身を試みている。


イ・スンギは軽快な“武侠アクション活劇”という
ドラマコンセプトと合うように豪快なアクションで目を引いている。
優れたルックスと格別な運動神経を十分発揮した
ホットな蹴りなどのアクションシーンを披露した。








イ・スンギは『九家の書』にキャスティングされた直後から
チェ・ガンチ役に没頭するために
他のスケジュールを中断して配役に熱中してきた。

時々、アクションスクールにも行って
アクションの動作を練磨したり
乗馬練習をして馬に乗る方法も上手になるように努力した。



特有の明るい笑顔で撮影現場に登場したイ・スンギは
アクショーンシーンに対し
武術監督と熱心に打ち合わせを行うなど演技に対する情熱的な姿を見せた。

15日、慶尚南道 河東で行われた撮影では
初めてのアクションとは思えないほどのパンチや素早い足の動作などを見せた。





8時間の間休まないで撮影が続いたにもかかわらず
イ・スンギは疲れたそぶりも見せず
アクション撮影を継続して熱血闘魂でスタッフに賛辞を受けたという。

制作側は
「イ・スンギはアクション時代劇というコンセプトに
ふさわしい豪快なアクション演技を披露した。
背の高さと優れた運動神経を発揮し
激しいアクションシーンを見せてくれた」と明かした。





イ・スンギは
「アクションシーンが相当多いので、基礎から順に準備をたくさんした」
「アクションシーンを初めて撮ったが
どうやったのかもわからないほど集中して熱心にやった。
有名な武術監督さんが指導して下さって
今後どんなアクションを撮ることになるのかとても期待になります」
と所感を語った。



イ・スンギはキャスティングされた直後から
ひたすらチェ・ガンチになりきるため
役に没頭していたことが知らされた。

時間を見つけてはアクションスクールに通い武術の動きを学び
乗馬の練習を通し上手く馬に乗れるよう努力した。

制作総括PDは
「イ・スンギは基礎からしっかりと練習し
すばらしいアクション演技を繰り広げた。初の時代劇による演技と
アクション演技のため孤軍奮闘しているイ・スンギの変身を期待してほしい」



「九家の書」は半人半獣として生まれたチェ・ガンチが
人間になるために繰り広げるスペクタクルで軽快なアクション時代劇。

人間にはなれないが、誰よりも人間らしい人生を生きるために奮闘する
半人半獣チェ・ガンチの人間になるための旅程を通して
人間の意味を振り返る。



1071-5.jpg



キャスティングされたのは・・・確か12月ぐらいだったよね?

で、そのころから準備をしてたんだ~ガンチになるために。


乗馬も時代劇では欠かせない。
あとアクションもあるので、怪我だけはほんと気をつけてほしいよ。



こういう写真があがってくると、ほんと放送までワクワクしてくるわぁ~♪




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2013.03.20(Wed)   九家の書 * コメント(0) 
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